どう綴るか | The passenger of life

The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。

今の状況を自分の想いを込めて綴ってしまうと、とりとめがつかなくなってしまう。



そんなことを言ってる場合じゃない。

東北の方たちに申し訳ない。



そう思ってしまう。

だが、ここで生活しているボクらも、生きなくてはならない。



だから皆必死になる。

だれも責められない。



ただ、我々にできることは絶対に守ろう。

むやみに自己保身に走らないようにしよう。



これからやってくる事態に、落ち着いて対処していこう。

都内での生活はこれからが修羅場だ。