今更ですが、1ヶ月検診の事とその後の経過を記録しておこうと思います
無事に出産できてホッとしたのもつかの間で、あの頃は始まった育児に毎日疲れ切っていました
無事に出産できてホッとしたのもつかの間で、あの頃は始まった育児に毎日疲れ切っていました
それでも息子は元気にすくすく育ってくれていて、2360gで生まれた体重もどんどん増えていました
1ヶ月検診でもきっと『順調ですね
』って言ってもらえて終わると思っていました
診察の番になり椅子に座った瞬間、先生の前にあった紙の右上に鉛筆書きで『仙骨のくぼみ』という文字が見えました
なんだろう
そう思いつつ、聞きたい事を全部聞いたあとに、先生から説明がありました。
息子の肛門の上、仙骨にくぼみがあること。
これがあると、まれに足の動きが悪かったり排尿困難になったりする。と…
え⁈初耳…
1ヶ月検診は出産した病院だったので、今さら言うの
って感じでした
先生いわく、ずっと経過を観察していて問題なさそうだったので。とのことでした。
そういえば、出産後の入院中に小児科の先生の診察があってその時に先生に、『何か赤ちゃんの事で気になる事ありますか?足の動きがおかしいとか⁇』と聞かれました。
しかし、息子、足の動きは凄まじく力強く活発だったので、それを見た先生もびっくりして、『全く問題なさそうだね
』とおっしゃっていました。
そしてそのあと、『お尻の上のア○は気にしなくて良いからね!』と言われたのですが、私はこの時よく聞こえていなくて、ア○→アザ→蒙古斑、だと思って、蒙古斑なら知ってるわー
と思っていました。
でも多分先生は穴と言ったんだと思います。
この日以来、息子の仙骨の穴が気になって気になって気になって……私の検索と葛藤の日々が始まります