先に書いたイギリスの愛読書には、
こう書いてあります、、
『アロマテラピーは誤った解釈をされてきました。イギリスにおけるアロマテラピーの導入が、美容業界経由であったことは、アロマテラピーの本質と正当性を汚す結果になりました。』
そう、イギリス式のアロマテラピーの本には10年も前からイギリス式のアロマテラピーは汚れていると、、、
これを読んだときは衝撃を受けました。
だって、主流であるイギリス式のアロマを汚れていると言ったのはイギリス自らのプロフェッショナルに向けた本なのですから。
過激な文章ですが、本質をついていると思います。
この話、少し勉強しなおすためにもシリーズにしたいと思います!
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