もう私の愛読書と言っていい。
『プロフェッショナルのためのアロマテラピー』
なんと!
チャールズ皇太子が序文を書いている。しかもサインまで入れてこの本を推薦している。
イギリス式のアロマが日本では主流なので、どんなアロマテラピーな世界が広がっているんだろうかと、、
喰い入るように読んだ。
今もちょくちょく読み返す。
例えば、、
小動物の血中にアロマオイルを注射して致死量を調べている。
そのアロマの数は200種類にも及ぶ。
各臨床ごとに使われるエッセンシャルオイルの種類や量も感動的だ。
これから、メディカルアロマを学ばれようとする方にも、ぜひお勧めである。
確かに難しいけど、、
それこそ、、
石にしがみ付いてでも読む価値があるんだなーー。
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