さっき、日本テレビでウチのすぐ近くの大津川の泥を測定したら22000ベクレルが検出されたとのニュースをやっていました。
手賀沼でも5000ベクレルを超えています。
東京湾の泥の最高が460ベクレルですから、いかに大津川が高い数値かが分かると思います。
桁違いですね。
しかも、測定するたびに数値が多くなるというのですから、たぶん、どんどん川にセシウムが集まって来ているのでしょう。
法律で、埋められるのが8000ベクレルとか言っていましたから、あの大津川全体をどうするんでしょうか?
私が、よく自転車で遊んだり、鯉を釣ったりしていた大津川がTV中継されていてビックリしました。
もっと詳しく調べようと、ネットで見つけても分かりませんでした。
引き続き調べてみようと思います。