忘れた頃にまたやってくるのが放射能の不安情報。。。
高濃度のセシウムのため柏の焼却施設を停止したとか、横浜の側溝から高濃度の放射線が検出されたとか、、、
そして、今日、
長野県松本市の信州大学附属病院などが福島県の子どもを対象に行った健康調査で、130人のうち10人に甲状腺の変化がみられたとのこと。
いよいよ甲状腺ガンの経過をみる必要があるのでしょうか。。。
いやはや心配です。
柏市では具体的な除染の計画を発表したとかニュースにありました。
やっと重い腰をあげたようです。
息子の豚児の幼稚園では、運動会や芋掘りなどのイベントがこれら盛り沢山。
なんだか心底安心できる心境にはなれません。
福島県の子供だけでなく、ぜひ関東圏すべての子供の経過もみてほしいと思うのです。
今度は文科省が重い腰を上げてくれないかしらん。。