Amazonで安くネット購入できる電子機器には注意が必要です。ルータやNAS、IPカメラは家庭内だけでなく、会社でも使っていると思いますが、セキュリティ的に穴だらけで、悪質なマルウェアも潜んでいるかもしれない。購入後にパスワード変更できることになっているはずなのに、実はできないものまであります。(以下はIPAセキュリティ白書2024年版からの抜粋です)
コロナは中国武漢の生物研究所が起源だと2、3年前から言われてきましたが、ココの記事(ちょうど1年ほど前)とか他の情報ソースから総合すると次のようになる。
・武漢ウイルス研究所は、コロナウイルスを研究する高度な
研究施設で、中国軍と共同でリスクの高いウイルス研究を
行っていた
・研究の中でも機能獲得研究は、表向きはワクチンを作る
ためという名目で、ウイルスを人間に感染しやすくする
可能性があるが、非常にリスクが高く、偶発的なパンデ
ミックを引き起こす可能性が非常に高かった
・米国政府は2014年にこの研究への資金提供を禁止した。
しかし、米国の機関は、 2017年12月にこの禁止が確定す
る前から、この危険な研究への資金提供を続けていた
アメリカのDaszakとBaricという研究者がいて彼らは武漢研究所と共同研究を進めていた。彼らが作成した、研究資金獲得のための申請書のドラフトというものがあって、これには
「申請書には実験は米国でやると記載してあるが実際は武漢でやろう」
とコメントが残っていたそうです。
こうした研究は米国であればBSL-3とか4の施設で行うのが常識だそうですが、武漢の施設はBSL-2レベルの防疫安全度レベルが低いところで、この申請書ドラフトには
「BSL-2と知ったら米国当局は腰を抜かすに違いない」
ということも書かれていた。これは、武漢だったらバイオハザードが高い確率で発生するだろうと予測していたと思われます。
コロナは生物兵器に相当するという認識はあったようで、攻撃兵器とその防御技術(ワクチン)を開発するという計画が、米中の双方にあったのは明白と思います。もちろんアメリカも中国も先に技術を確立し優位にたとうと競争してでしょう。
ファイザーがいち早くワクチン製造し、といいますか事前に準備していて世界規模で人体実験したのでしょうし、当時のバイデン政権はこうしたことをよく知っていたはずです。また日本政府などにも「余計なこと考えず我が国に従え」と強烈は圧力をかけてきたはずです。
自分の生命と安全を守りたかったら、漫然と政府とか厚労省、医師会の言っていること信じてはいけませんね。
もちろんTVやマスコミもです。また ○上 彰 みたいにTVから干されたくない、本をたくさん売って儲けたいクソみたいな奴も同じ。