本日ビッグニュースが飛び込んできました
以前同じ課の奴がシカトし出したと書いたがそいつが他の課に異動になりました
12月下旬にそいつが突然シカトしてから約半年、
冷戦状態が続いたがやっと終止符が打てました

聞いた瞬間思わずガッツポーズをしました
シカト開始以来、目をそらしたほうが負けという緊張状態が続いていた
これでようやく気分よく仕事ができます

ただ小さい工場ですしたまには面を見るでしょうがたまになんでよしです
しかしそいつも意地になってたんで悔しいと思います
ただそれを思うと余計にざまあ見ろという気になります

今の課はすごい楽でそいつが行く課はすごいきついからです
繰り返しますが俺は46歳でそいつは妻子持ちの50近い奴です
この醜いオッサン2人の争いは半年で終焉を迎えました

今度の休みは4日の土曜なんだがコーラと柿ピーで祝杯を挙げようと思ってます
また回転寿司でささやかな祝勝会でもやろうと考えてます

とにかくムカつく野郎でした
それまではすごく仲がよかっただけにその反動で殺意すら覚えました
しかしなぜ突然シカトし出したのか聞いてみたいもんです

現在外は曇り空ですが俺の心は晴れ晴れとしています
ここ最近では1番うれしいニュースです
先ほど自宅のトイレでクソをしました
これで今年に入って自宅でクソをしたのは14回目です
トイレが汚れるのと水道代がもったいないんで、
クソだけは極力外でするようにしてます

大体は出勤時に会社で済ますのですが突発的にしたくなるときがあります
そのときはクソをするためだけに着替えて近所のスーパーに行きます
以前夜中の3時ごろに腹が痛くなり着替えて近所の公園まで行ったこともあります
今日は外に出る気分じゃなかったんで断腸の思いで自宅でしました
自宅ですると流すときものすごい罪悪感があります

1年の半分終わった段階で14回は自分の中では不満ですが仕方ないです
ちなみに自宅でクソをしたときはチェックしてますので正確に回数が分かります
仕事が連休のときは食べ過ぎると2日目がヤバいです

これで当分自宅ではできません

下着はこの時期でも3日間変えない
シャツが汗でベトベトになろうとも3日間は着る
パンツも同じだ
そして2回分溜まったら洗濯する(6日に1回)

ちなみにズボンは1つだけでほとんど洗濯しない
ちなみにシーツと布団カバーは1年半洗濯していない
また寝巻きとして安い服を着てるんだがこれは1年洗濯しておらずベトベトだ
800円ぐらいなんで毎月買い換えればいいんだがどうももったいない

この時期はシャツとパンツだけで寝てます
そろそろコインランドリーに行ってシーツを洗いたいんですが・・
今日6月16日は俺の誕生日である
あっという間に46歳になった
今振り返るとほんとに空っぽの46年間だった

極端に言うとずっと刑務所に入ってたのとまったく同じである
いや、そういう人たちより悲惨であろう
そしてこのまま死んでいくことも確定してるのである

一体何のために生まれてきたのかなどと考える気力すらないのが現状である
普通ならばこの状況を打破しようと考えるだろうが、
底辺のぬるま湯に体が慣れてしまったようだ
これはこれでいいやと思っている
何より本人が現状を結構幸せと思ってるからタチが悪い

それでもさすがに50歳が見えてくると人生も終わりだなという感がある
40歳ではそれほどでもなかったが50歳となるとちょっと違う
しかも親がまだ健在だから心の拠り所があるが、
親が死んだら一気に孤独感が芽生えるだろう

何も親孝行できずに死なれては困るんだが今更どうしようもない
しかし子供を3人生んだ時点でいまだに誰1人結婚しないとは、
夢にも思わなかっただろう
結局孫の顔も見れずに終わるのであろうか・・

自分の親ながらほんとに気の毒である
今日ようやく健康診断の結果が出ました
前回血糖値が高く危険認定されたのですが・・今回は正常値でした
すごく不安だったのだがこれで一安心です

やはり前回は一人暮らしを始めて間がなかったので、
工場から余ったパンを毎日持ち出し1日3~4個食べてました
これが異常な上昇を招いたようです

前回の結果以降多くても1日1個しか食べないようにしたり、
まったく食べない日も増やした

これがよかったようです
とにかくホッとしました
会社の健康診断を1年前に受けて血糖値が高く要注意との診断を受けた
パン工場だから菓子パンを1日3つぐらい食べてたのでそのせいだと思う
それで最低でも1日1個だけにするようにした
そして先日健康診断を受けた

結果がまだ出てないがまだ血糖値が高ければ要注意だ
ただギリギリの生活ゆえパンを持ち帰って食べないとやっていけない
さてどうなってますか・・
前納で172230円引き落とされました。痛すぎる出費です。
ちゃんと納めても月6万ちょっとしかもらえないのは絶望的です。
それでも0よりはマシなんで納め続けるしかありません。

やはり社会保険加入の仕事をして厚生年金に加入するべきなのでしょうが、
ここまで来たらもう手遅れでしょう。そんな長時間働く意欲もありませんし・・。受け取るときになって後悔するのは眼に見えてますが仕方ありません。
何の経緯かと言うと陰金になったときの経緯です
高校1年か2年のときに陰金になった
その日はすごい土砂降りになった
そして傘はなかったが高校生なんで自転車でそのまま突っ込んだ
今も鮮明に覚えてるがとにかくすごい雨だった

しかも自転車で40分ぐらいかかるので、
まさにプールにでも入ったかのようにずぶ濡れになった
帰宅したときが分岐点だった
母親がすぐに風呂に入れと言ったが疲れたんで軽く拭いてそのまま寝た
あそこで風呂に入っていれば・・・

そしてものすごいかゆみで目が覚めた
とにかく股座が異常にかゆい
ふと見てみると蚊に刺されたようなでかいイボが両方に3つぐらいできていた
イボといっても上が富士山のようにきれいな表面になってるのだ
なんだこりゃ??すぐには陰金と気づかなかった

そしてあっという間に股座全体が小豆色になった
しばらくして陰金と気づいたがすぐには薬局に行けなかった
当時(約30年前)はドラッグストアなどなく小さな薬局しかなかった
だから店の人に直接陰金の薬くださいと言わなければならずそれが恥ずかしかった
大人ならまだしも高校生では気軽に言えるもんではない

そうこうしてるうちにどんどん悪化しケツの割れ目のほうにも広がってきた
引っかくと血が出てかさぶたになる
そこからかくとかさぶたがボロボロ落ちてまた血が出てかさぶたになるの繰り返し
ついに意を決して薬局に行き陰金の薬くださいと言った
そこで知ったのだが陰金と水虫は共通なので水虫と言えば良かったのだ(それも恥ずかしいが)

そして治ったがしばらすると再発する
やはり遅かったかと思ったとき偶然タモリがラジオで陰金はレーザー光線で治ると言っていた
すぐに雑誌の広告を見たらレーザー光線の機器が3万ぐらいで売ってた
早速購入し毎晩寝る前に照射した
照射範囲が小さく面倒だったがようやく根治できた
たまたま聞いたラジオでなぜタモリがあんなこと言ったのか・・まさに奇跡である

しかし副作用として股座が日焼け?したのか黒くなってしまった
今でも股座は黒いままである(パッと見それほどの違和感はないのだが)
ネットもドラッグストアもない時代に陰金と格闘した日々は今でも忘れない
とにかく毎日かゆいのと体育のときに短パンから陰金が見えちゃまずいと気が気じゃなかったのを覚えてる
とくに走り高跳びで足を上げるのが怖かった

今でもなぜ帰宅直後に風呂に入らなかったのかと不思議に思う
競馬に関して大口を叩いたけどやはり難しい
買わないで見ただけだけど甘くはないです(当たり前だが)
引き続き研究を続けます

先日恐ろしいことが起きました
物忘れもここまで来たかと思わず笑った
実は俺のマンションには駐輪場がなく近くのマンションの駐輪場にこっそり止めてます
もちろんステッカーが必要ない駐輪場です

そして出勤のためいつものように行ったら・・自転車がない!
盗まれたか?ひょっとして部外者が止めてるのがばれて撤去されたのか?
しかし探してる余裕はなく徒歩で出勤した(徒歩でも10分ぐらい)

そして退社後付近を捜索したが見つからずあきらめる
スーパーも複数あり自転車なしでもいけることはいけるが遠出ができない
また買うしかない、8000円ぐらいするので痛いなあと思っていた

そして俺のマンションに近づくと見慣れた自転車が・・俺のである!
そう、前日はマンションの横に止めたのである
たまに横に止めるときもあるんだがすっかり忘れていた
昨日のことなのにすっかり忘れていたのだ
しかも出勤する際、その自転車のすぐ横を通ったのだ(その距離50センチぐらい)

しかも、そこにはそれ1台しか止まってないのでかなり目立つ
それがまったく視界に入らなかったのだ
これはヤバい、ヤバすぎる
いくら年とはいえ、まだ45才である
確かに鍵を持って鍵を探したことも何回かある

しかし、その際は笑って終われた、しかしこれは笑えない
近いうち自分が誰かも忘れそうな勢いだ
まあこんな生活をしてれば脳が衰えるのも仕方がないことではあるのだが
先日自転車がぶつかってきたと報告したが、なんとまたぶつけられました。
さっき弁当を買いに行く途中で信号待ちしてたら左折してきた自転車がぶつかりました。
手前からちょっと近いなあと思ったんだがまさかそのまま突っ込んでくるとは・・。
俺の前輪に向こうの前輪がぶつかった。

60歳ぐらいの労働者風のオヤジだったが少し酔ってたようにも感じた。
そんで一瞬ムッとしたが別にいいやと思ったらそいつが危ねーぞと怒鳴ってきた。

さすがに俺も腹が立ち呼び止めてお互い自転車を降りしばらく怒鳴りあった。
しかし交通量も多く恥ずかしいので適当に言いくるめてその場を離れた。

しかし45年生きてきて自転車がぶつかるなんて1回ぐらいしか思い出せないが、
ブログを始めて短い間に2回も続けて起きるとは・・。
まあネタができて助かるが。