時間を忘れて何かに没頭していることがあります。
いくらやっても疲れないことがあります。
“あること”をした後は、なぜか元気な自分になることがあります。

どうもこれらが自分のエネルギーをアップ(充電)させているようです。

今、意識して一日一度はその時間を作ることにしています。

私がエネルギー・アップすることは、

・気の合う友人とのたわいも無いおしゃべり

・自分と同じ価値観の人の本、ブログなどを読む

・小さなことでも「結果」を確認できることをする

大言壮語をする

クリエイティブな人に接する

ひとりぼっちを感じないようにする


7才の長男と通信ケーブルをつないで、ゲームボーイアドバンスのマリオで対戦しているんだけど、まったく勝てません。
多分ゲームボーイではオセロゲーム以外はどのゲームでも今は勝てないように思います。結構悔しーい。

確かにヘタですけど。昨日は「手造りオモチャ」の本にのっている「風船自動車」(膨らました風船が萎む時の空気の勢いが動力)を作ってあげて、少し親の威厳を回復しました。

田園都市線の車中での出来事。

乗った時から大きな蜂が一匹、車中を飛び回ったり、中刷り広告にとまっていました。


ビビッて車両を移る人や、新聞で払う人もいました。私は「こちらからチョッカイ出さなければ刺されることはない」と思っていましたので、ドアの横に立ってつり革に掴りながら本を読んでいました。


しばらくすると突然向かいのドアのそばに立っていた若い男性が私に近づいてくると、私の右袖を何回か叩きました!蜂が袖口にとまり中に入りそうになっていたのです!

(>o<)

蜂は飛んで行き、事無きを得ました。


一見今どきの若者でした。


渋谷で降りる時、目を合わせて会釈しました。ありがとう、若者クン。


最近私の周りで、「ホワイトバンド・プロジェクト」参加者が増えてきました。知人の腕に白いバンドを見つけると「オッ」と心の中でつぶやきます。電車の中でしている人を見かけると「ニヤッ」としてしまいます。
でも先週「それ肩こりにいいんでしたっけ?」って聞かれてしまいました^^; 「トルマリン・ブレスレットじゃないちゅーの」
今日は真剣勝負の日。
選挙=自分の思いを込めて投票!
ゴルフ=不動さんは強いね。
柔道世界選手権=私にとっては、柔道には他の格闘技には無い緊張感があります。特に日本選手の柔道には、武道を感じさせられる部分があります。勝負(リザルト)に執拗にこだわりながら、型に執着し、一本勝ちにこだわる姿勢が、スポーツでありながら、武道的であり、緊張感があります。
ここが日本柔道のこだわりであり、選択なんでしょう。

「思い込みの激しいヤツだ」
いいじゃないですか、私なんか20代後半から30代前半まで、自分のことを半分本気で天才だと思っていましたヨ。自分の考えはいつも概ね正しくて、世間の同じ年くらいのヤツらは浅はかで、意気地なしだ思っていました。自分はある意味完璧だ位に思っていました。間違っているのは相手だって。自分の気に入らないヤツは間違ってるヤツらだって。本気になったら口説けない女はいないとさえ思っていました。
今になると、少し恥ずかしいけど^^;根性あって誇らしい気もします^^
今日ある人と話していた気が付きました。24歳から自分で商売を始めて、なんとか20年会社が持ったのは、直感のお陰だったという事。確かに色々なことがありました。ほんとにいろんなことが起きました。何事も無かった日のほうが少ないくらい。危機一髪ということも何度もありました。確かに「あの会社は怪しい」とか「この企画はヤバイ」とか「この人間は将来トラブルを起こす」いう勘は良く当りました。それだけは私に厳しい女性社員にほめられました。実はいまだにこの勘には自信があります。

代表のゲームをTV観戦しました。4対3で1点負けているあたりから、これは勝てるという気がしていましたので、小笠原選手の5点目はけっこう冷静に見ていました。

5対4のスコアーや内容にはいろいろ意見もあると思います。

私は現在の代表がベストコンディションの時は、日本代表としては史上最強チームだと思っています。とにかく完全な応援団です。我々をワクワクさせてくれることに感謝です。勝てなくても、コンフェデレーションカップのブラジル戦の後半や、イラン戦の前半のような試合を見ることができれば満足です。

楽しみの世界に、否定も批判も持ち込みたくないのが私の性分です。

ギリギリまで迷っていた。出かけるべきか、出かけるまいか。

結局出かけた。

そうしたら、期待していなかったのに、会いたい人2人会えた。

その上4人と親交を深められた。

我ながら、人の集まるところでは水を得てると思う。


でも、子どもの頃は出不精だった。

後天的に社交的になった。


自分の消極さの為に失ったものあると思う。機会損失は、失った側の人には判らない。勝ち取った人には、「あの時チャンスを逃さなかったから」ということが判るが、失った人はそのことは永久に判らない。

大雨の中、地元の消防団が自宅前の冠水した道路に10名ほど登場。そこで一悶着。
権威主義嫌いの血が騒ぐ。断定的、高圧的、権威的、いい加減な言動に、パシスターとワカーホリックの認知スタイルが反撃開始。驚いて弱腰になる相手に、パシスターとプロモターが嵩にかかって追撃。相手方撃沈。
やってしまった・・・。後味悪し。
相手のリアクター的アプローチに和解。
自らの未熟を恥じる。未だ勉強身につかず。選択理論の勉強継続。