10/7,8日の2日間、愛知県知多市新舞子マリンパークにて『第6回全日本SUP選手権大会RACE』が開催されました。
圧巻の差をつけ勝利した金子ケニー!
次世代の成長にも目を向けながら日本SUP界をリードしていく。
当分は彼の背中を追いかける時代に、ただ彼自身、一番求めてるのは孤独なレース展開ではなく競り合うことが強さになると知っている。
晴天の中、最終日が始まりました!
選手達の緊張感がヒシヒシと伝わってくる。スタートは何度見ても圧巻だ!
テクニカルクラスはギャラリーが詰めより熱い声援を送る
エキサイティングな展開が繰り広げられた。
6kmとテクニカル、シニアクラスの3つのカテゴリーに参戦された
三口氏。どれも優勝されました!
私の人生の師匠はいつの時代も一歩先を歩んでいて、努力する事と、常に楽しむ事を大事にされている。
永遠に尊敬する方です。
私もしっかりついていける様に頑張りますね!
将来のSUPスター達。 一年一年あっという間に成長していく彼等が
楽しみですね。
エリートクラス優勝の佐藤優夏選手。彼女の瞬発力と横山貴代選手の集中力を体験した次世代が、立ち位置を変えるのもそんなに遠くはないだろう。
世界戦豊富な彼女達がいかに後輩達をリードしていくかが
将来のSUPレース界のキーとなる様にも感じた。
過酷でもって、正に己との闘いでもあるSUPレース、
選手一人ひとりの勇ましい姿が印象的な全日本でした。
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