のびのび自由~わくわく生きる~ -9ページ目

のびのび自由~わくわく生きる~

自分設定の枠組み・・たまには不自由。それを越えて、毎日をわくわく過ごせたらいいね。
それには、現在の自分を知ること。さぁ、今の自分はどんな~?


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         ゆっちゃんとタラ~毛をひっぱって何かを確かめてます^^


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                ゆっちゃんご満悦



ゆっちゃんです^^やっとお座りができるようになりました(^^)/

娘の友だちが赤ちゃんを連れて遊びにきてくれました。しかも一泊してくれました。最近は 赤ちゃんとこんなにじっくり接することがなく至福の時間を過ごしました(^^)/

私が抱っこしたり、笑ったり、くすぐったりするものだからすっかり私になついてくれました^^

赤ちゃんって私たちが思っている以上に周囲の様々なことがわかってる、ということに気づきました。

よく笑いかける人には『こっち見て~』 とジーと視線を向け目で追います。抱っこして欲しいときには、的確に手を差し出すことはまだできなくても『抱っこ』と意思表示をします。興味のあるものを見せると触ろうと手を伸ばします。

快、不快の原初的な感覚の他に、あきらかに考えることをしてるのですね(@@)

反応しているだけではなくはっきりとした意思表示もしています。

ただ脳の神経回路が身体機能と繋がってないから、掴もうと思ってもはずれてしまうのですね。

その場の雰囲気も察知していて楽しく、平和な雰囲気だと大胆な行動をとります。

ゆっちゃんは動物好き^^最初から自分より大きいタラに興味を示し、触れたがっていました^^

まだ話せない分、全身で表現してます。テレパシィ能力もありますが、話す能力があったら何をいいだすのか 、興味深いです^^

私の育児時代も子ども達とずいぶん楽しく過ごしました。でも、ゆっくり観察する余裕があったかな~ もしそれが出来ていたら3倍楽しめたのではと、過ぎてしまった日々を思いました。

子育て真っ最中のパパ&ママにネイティブ・アメリカンの教えを贈りますね^^

この教えは子育てを終えた私の実感でもあります^^



      インディアンの教え   『子は親の鏡』

けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる

とげとげした家庭に育つと、子どもは乱暴になる

不安な気持ちで育てると子どもも不安になる

『かわいそうな子だ』と言って育てると、子どもはみじめな気持ちになる

子どもをバカにすると、引っ込みじあんな子になる

親が他人をうらやんでばかりいると、子どもも人をうらやむようになる

叱りつけてばかりいると、子どもは『自分は悪い子なんだ』と思ってしまう

励ましてあげれば、子どもは自信を持つようになる

広い心で接すれば、切れる子どもにはならない

誉めてあげれば、子どもは明るい子に育つ

愛してあげれば、子どもは愛することを学ぶ

認めてあげれば、子どもは自分が好きになる

見つめてあげれば、子どもは頑張りやになる

分かち合うことを教えれば、子どもは思いやりを学ぶ

親が正直であれば、子どもは正直であることの大切さを学ぶ

子どもに公平であれば、子どもは正義感のある子どもに育つ

やさしく思いやりを持って育てれば、子どもは優しい子に育つ

守ってあげれば、子どもは強い子に育つ

和気あいあいとした家庭で育てば、

子どもは、この世はいいところだと思えるようになる

のびのび自由~わくわく生きる~

    半分が水に浸かってしまった家

のびのび自由~わくわく生きる~




     


     津波で倒されたビル







こんにちは^^

ながらくブログがアップできませんでした。

23日から26日まで3泊4日で東北に出かけていました。青森に用事があり行きは青森まで直行し、帰りは東北道を2日かけて帰ってきました。

青森はまだ冬、滞在中雪が降り続いていました。どこに行っても雪、雪・・・春の兆しはまだ~ありません

私は雪国生まれですが、あらためて雪で閉ざされてしまう世界なんだな~と思いました。

東京への帰りにどうしても岩手県、宮城県の被災地を見ておきたい~と思い高速道路を途中下車。

石巻、南三陸、気仙沼、女川に寄りました。

テレビでよく見ていた場所です。

石巻市内を抜けて港へいきました。瓦礫は片付き、ぽつん、ぽつんと家やビルが残っているものの見渡すかぎり家の基礎があるだけです。ところどころ水がたまり、なにもないのです。港には海を目の前にした大きな病院がそのまま残されていましたが、たしかここは屋上に非難した人々がヘリコプターで救助されたところでした。隣の薬局は屋根が減し曲がり傾き半分以上水に浸かっていました。港の近くに在る立派なお寺は柱と屋根だけが残り、中のものは一切ありません。

海岸線を走ってみると場所は近いのですが、壊滅状態のところと、無傷なところがありました。同じような高さのところでもです。地形によってこんなに差がでるのですね。

女川は最も大きい津波が押し寄せたところですが、高台に在る病院の駐車場に非難されていた方々も波に飲まれてしまいました。その日はよく晴れて美しい海が眼下に広がっていましたが、まさかここまで津波が来るとは・・・と驚くばかりでした。

同行していた友人の話によると奇麗になった!とのこと。この人は災害一ヶ月後にボランティアのために現地入りした人です。

私は被災地を実際歩いてみて、身体で感じるというのか・・・映像だけでは決して感じることができなかった感覚がありました。

心理的なものもあると思いますが、その空間に身をおいてみると、身体が重く、首や肩の凝り、終止眼が回っているような感覚でした。ですからこの場所でボランティアをしている方々や日々働いている方々、復興に携わる人々は大変な想いをしている、ということを知りました。

南三陸から仙台に抜ける途中に『復興名店街』で食事をしました。ここはすこし高台ですがそれでも10mの津波が押し寄せたところです。

心のこもった美味しい食事でした。

被災地の皆さんは復興に向けてがんばっていらっしゃいます。たくさんのご苦労に耐えても、明るくて眩しいくらいでした。より良い未来を創る・・・そんな気持ちがひしひしと伝わってきました。

私たちにできること・・・それはわたしにとって・・忘れないこと・・・。いつも心にかけ想うこと。そのためには、被災地を訪れること。本当に非力なのですがこれだけしか出来ない!とおもうことではなしに、このことが被災された方々の大きな慰めと、力になることと思いました。

頑張れ日本!!とともに頑張れ福島!!頑張れ気仙沼!!頑張れ石巻!!頑張れ女川!!頑張れ東北!!なんですね。

これを読まれた方々も是非被災地を訪れてください。行ってたくさんの買い物をしてください。そして被災地の方達のお話を聞いて下さい。

文末ですが、この災害で命をおとされた方々のご冥福を心からお祈りいたします。


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のびのび自由~わくわく生きる~




  記事とは関係のない写真ですが

あまりにも可愛らしくて・・・こんな瞬間を撮れる人がいるのですね^^



マザー・テレサはインドコルタカで死に逝く人々のお世話をしました。

私もインドには何回か行っていてコルタカ(カルカッタ)には随分通いました。その時に路上で亡くなっているホームレスの人をみて、ショックを受けたのを忘れることができません。

マザーは誰にも知られることなく、ひっそりとでも大都会の喧噪の中で死んでいく人を見捨てることができませんでした。

心を痛めたマザーはさまざまな批判を受けながらも(なぜならばそのような人々はアウトカースト、つまりインドの社会ではもっとも軽蔑され差別をうける不可触賎民だからです)『死を待つ人々の家』 をつくりました。そこで働く若いインド女性の殆どは親の反対を振り切り志願する上流階級のお嬢さんたちでした。

こうした死に逝く人々はおそらく生まれて初めて大切に扱われ、人間としての尊厳を取り戻しあの世に旅立たれるのだそうです。

余談ですが、『死を待つ人々の家』は常識では写真を撮るには暗過ぎてフラッシュをたかなければ撮れないそうです。でもある写真家がフラッシュなしでも写真が撮れ、その写真は白く輝く光がいつも射していることに気づいたそうです。

私たちは死を恐れ、日常からなるべく遠ざけようとしています。死は不浄のものとされお葬式の後には浄化のためのお塩が配られますよね。

知り合いに余命一ヶ月を医師より言われた人がいます。この方は長年うつ病を患いとても大変な時期を過ごしました。最近うつ病が治り元気に活動を始めた ばかりでした。

余命一ヶ月・・・うつからやっと解放され、これから!という時です。

言葉がみつかりませんでした。

仕事時代は才能を生かし大活躍の人でしたが、事業に失敗、そしてうつ病になりました。なぜかそうした彼といっしょにいてくれる家族がなく、あるお寺のお世話になることになりました。

何年間も作務と念仏の生活をされていました。もくもくとされていました。

今、少しの間の入院生活を一時中断、お寺に戻ってきました。彼は変わりました。

対人関係でも確執があった人との和解し、にこやかに死の準備を初めています。お寺の方々ともお葬式のこと、やこれからのことを相談しているそうです。

私はそれを聞いて涙がでました。この方の胸に去来する想いは計り知れません。

でも、死を目前に意識することで、本当に大切なことに気が付かれたのかな~とおもいました。

私はそれが何であるのか、実感としてはわかりません。

ただ、自分が、自分が、という執着を手放した人の心の平和と清々しさを感じました。

今、彼は光を放っています。

私たちは命が永遠にある、と錯覚します。そしてあれが欲しい、これが欲しい、自分の現実が自分の望む通りであったらどんなに素晴らしいことか~と夢想します。

でも、もし明日死ぬとしたら、私はどうするのだろう~

この人のように粛々と死の準備ができるだろうか~

そんなことを考えると、今、この瞬間がものすごく大切な瞬間に感じられます。

周りの人たちとの絆を大切にしながらね^^

全てを受け入れたこの友人は治るかも知れない~そんな希望もあります^^

今を一生懸命生きることが一番大切なことなのですね^^
人は不合理、非論理、利己的です。

気にすることなく、人を愛しなさい。

あなたが善を行うと、

利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう。

気にすることなく、善を行いなさい。

目的を達しようとするとき、

邪魔立てする人に出会うでしょう。

気にすることなく、やり遂げなさい。

善い行いをしても、

おそらく次の日には忘れられるでしょう

気にすることなくし善を行い続けなさい。

あなたの正直さと誠実さとが、

あなたを傷つけるでしょう

気にすることなく正直で誠実であり続けないさい。

助けた相手から恩知らずの仕打ちを受けるでしょう。

気にすることなく助け続けなさい。

あなたの中の最良のものを世に与え続けなさい。

けり返されるかもしれません。

気にすることなく、最良のものを与え続けなさい。

気にすることなく、最良のものを与え続けなさい…。



私はマザー・テレサのこの言葉が好きなんです^^

他の人と比較したり、それ故に自信がなくなったときこの言葉を読み返します。

我に返る・・・そんな気持ちになります。勇気がもらえます。

マザー・テレサは自分の外の神を信仰したのではなく、自分の内に在る神(良い心^^)に従ったのだと思います。だから揺らがないし、しなやかな強さを失わなかった~

マザー・テレサは型にはまらない自由な発想で多くの人を救済しました。まったく独自と言っても良いくらいです。私はマザーテレサを尊敬しますが、キリスト者としてよりも一人の人間としての真の存在に目覚めた方だと思います。だから私たち一人ひとりに目覚めの可能性がある、と言うことを信じています。

マザー・テレサシンドローム(マザーテレサのように振る舞い自分をある種の型にはめること)のに陥らないために私たちは自分の内に在る真の力や愛に気づいたらいいな、と思うのです。

気が付くきっかけはなんでもいい・・・今、重い想いにとらわれて身動きが取れなくともそれは、目覚めのためのよい肥料なんだと思います。自分を正直に見つめ、素直になればなるほど良質な天然素材の肥料になるよね^^ ピンチはチャンス!

泥に根を張る美しい蓮の花になります^^


        『 日本からありがとう』




東日本大震災の起こった日から一年が経ちました。今日は14:46に黙祷をさせていただきました。

テレビで特集が組まれていて地震、津波で被害に遭われた人々のその後や、その時を見ていました。

この世界中を震撼させた津波の被害に世界中から援助の手が差し伸べられました。

それに対して被災者からも感謝の気持ちを込めて少しづつではあっても復興の遂げていることを伝えている『日本からありがとう』 という映像を作りました。

映像でテイラー先生という英語の先生は児童を非難させた後、自宅アパートに帰り、津波に飲まれて帰らぬ人となってしまいました。

涙なくしては見られませんでした。

まだまだ復興への道のりは長いですが、遠く離れた人たちが、こうしてお互いの気持ちを伝え合うことは素晴らしいことではないでしょうか。

まだまだ大変な状況が続いています。私たちが手助けが出来ることがたくさんあります。
助け合って、この難局を乗り越えていきましょう!

のびのび自由~わくわく生きる~


       私は完璧な人間ではない

       たくさんの間違いもするし・・・

       でもね、本当の私を知った後でも一緒にいてくれる人たちを

       私は愛してる



こんな言葉をみつけました。

カウンセリングをしてますが、楽しいことはちょっと見方を変えただけで、どんどん明るく、やる気になっていく人たちがたくさんいる、ということです。

欠点だ、と思っていたことが、見方や、状況が変われば真逆な長所になる!ということに気づいた ときに皆さん晴れ晴れしい表情にかわります。

それと、自分に対してネガティブな言葉を始終かけているということに気が付いたとき・・・みなさんきょとんとします^^

私はぐず、考えが甘い、気が変わり易い、お調子者、詰めが甘い、努力を避ける、等々 あげれば切りがないくらい、欠点を雄弁にかたってくれます。

私はこのようなときに

  ホント~? ホントにそうなの? それはいつ頃からそう思ってるの?

と、質問します。そしてご自分に関しての良いところを お話ししてもらうと

  仕事が丁寧、他の人の事を大めに見れるおおらなところがある、アイディアが豊富、人を励ますのが好きだし得意、楽観的、ポジティブ、なにごとも一生懸命

と、言いにくそうに絞り出すようにおっしゃいます・・笑い

そうなんです!何故か欠点は言い易いけれど、良いところは探してる、そんな感じです。

長所と短所は時と場合によって変わるんです。『ぐず』、であることのメリットは丁寧さにかわり、『考えが甘い』、ということはソフトな人柄、『お調子者』は人を喜ばせようとする心から、『詰めが甘いのは』、変幻自在ということでもあるでしょう^^

こんなふうに言葉を置き換えてみると、欠点が欠点でなくなります。そして状況が変われば欠点だ、と思っていたことがいろいろなことに役に立つ強力なツールに変わるのです。

自分に対してのネガティブな想いは、小さい頃の体験から学んでしまったものが多いです。それが思い込みなんですね^^

いつ頃からそう思っているの?

と質問すると小さい時に言われた一言だったりするのです。

欠点を知ってそれを正すことも必要でしょうが、そのようなアプローチでは解決するのに長い時間がかかるから、まずは、本当にそう~?って疑ってみるのも良いかもしれませんよ~^^



のびのび自由~わくわく生きる~


アフリカの子ども達でしょうか~

本当に可愛いですね~^^

この写真を見て感じることは子ども達の身体にリズムが息づいているのを感じるし、裸足で大地を踏みしめている躍動感かな~天真爛漫さ~

土ぼこりの舞う乾いた大地を転げ回って遊んでいるんだね~

なんだか嬉しくなってなんども眺めてしまう一枚です

この子達を抱きしめたら生命力に圧倒され失神してしまうことでしょう^^

人間、ハッピーになるのは実はパンツ一丁でもオーケーなのかも知れないね(笑)

自分のなかにハッピーがあってその躍動するエネルギーを感じること・・・それを捕らえる!それだけで 実は元からハッピーということに気づかされる

ネットでみつけた誰が撮ったのかわからない写真の一枚ですが、撮られている子ども達の喜び、そして撮っている人の喜びがもろに伝わってきます。

この一枚は見るたびに私を元気にします(^^☆

写真の持つ可能性ってあらためてすごいですね^^



先日ですが、以前から見たかった映画『ホピの予言』をみました

このところ『ホピ』と言う言葉が頭を離れず、気になっていたところに、この映画が上映会がある、しかも近い場所で・・・という情報を知ったのも実は上映日の前日でした。

ぎりぎりはいれました^^

まさに引き寄せ^^

この映画は1986年に公開されました

この映画では2000年間もホピの人々に、石盤(プロフェシィ・ロック~予言の岩)に描かれ、口伝され、その意味が秘されてきた『ホピの予言』、それが何故、公開されたのかが伝えられます。

それは第2次世界大戦に広島と長崎に落とされた原爆でした。合わせて63万に登る犠牲者(それ以上であるとも言われる)がでたその原爆が、ホピ族が先祖から永々と受け継ぎ守ってきた聖地フォー・コナーズ(母なる大地)から掘り出されたウランからだったからです。

この恐怖の予言が的中してしまったことにより、このままだと世界の終わりが近いと察したホピ族は太古より封印していたホピの予言を世の中に広める決意をしたのだそうです。

母なる大地から心臓をえぐり出してはならない。もしえぐり取ったならばそれは胚の詰まった瓢箪と化し、空から降り、やがて世界を破滅に導く。この瓢箪の灰は、恐ろしい破壊力を持ち、川を煮えたぎらせ、大地を焼きつくし、生命が育たなくなる。そして人々は不治の奇病に苦しむのだ。

<~灰の詰まった瓢箪~福島原発事故をも暗示しているようです。原子炉格納容器の形はたしか瓢箪の形をしていましたね~>

ホピの予言によれば、現在起こっていいることは既に予言されていることがおこっていて、バランスを失った地球の大変化の時なのだそうです。私たちは地球や全ての命を敬い、母なる地球を大切にして、より良い選択をしなければなりません。

~地球や全ての命を敬うこと~

映画では第2次世界大戦中のアメリカの原子爆弾開発計画のもと多くの先住民がウラニウム発掘のためにかり出され、放射能被爆で 命をおとし大切な子どもたちも被爆しました。

ここに以前にもアップしたホピ族からの日本に向けてのメッセージを再び載せます。共に映画を製作した宮田雪さんのパートナー辰巳玲子さんのお話によれば、このメッセージは実は、天皇に贈られたものだそうです。

『ホピの予言』どおり、私たちが精神性を高めて(物質主義、利己主義から抜けて・・・)自然や他の命ある存在との共存を選択することによって私たちの大いなる清めの日は近いと確信しています。

3月11日のあの日から一年が経とうとしています。

今は亡き被災された方々のご冥福を祈るとともに 、ホピの次の言葉を心に響かせたいと思います。

カワク・ワロロマニ

ありがとう。未来に良きことがおこりますように !

     
以前私のブログでご紹介したアレックス小倉さんの恋愛講座が開かれます

現代人の悩みの多くは対人関係にあるといわれます

相手のことを理解すれば、大方の悩みは去っていくのではないでしょうか~

アレックスさんは恋愛をテーマに、私たちがかかえる対人関係の悩みが性の違いを理解することで解決できることを経験と深い知識をもとに面白おかしく、かつ真面目に伝えていらっしゃいます


私の以前のブログは 『男と女』というタイトルです

読んでみてくださいね~^^


今回も場所は同じ現代の駆け込み寺であり、形にとらわれることなく、人のためになる様々な活動やイベントを主宰している 浄土宗『本應(のう)寺』です。本應寺では人と人を繋ぐ縁作りとして『寺サンガ』を催してます。

今回はその『寺サンガ』主宰です

以下ご案内です

タイトル:アレックスの恋愛講座  『人と人を真の愛でつなぐ』

日時  :3月4日(日)  14時30分~18時30分

会場  :東京下高井戸 本應寺  

アクセス:杉並区永福1-7-2 地図  TEL 03-3321-7860

参加費 :2000円

講座修了後に念仏・法話による仏教体験もできます^^

なお、有料にて(500円)自然素材を使ったお食事もあるそうです。こちらも是非!

講師アレックス小倉さんのHPはこちらです

     ブセーバー『アレックス小倉』


是非いらしてくださいね(^^☆)





人並みに風邪を引きました

最近食欲が増し、食がすすみ甘いものも食べたいだけ食べなんか変だな~と感じていたのです

案の定・・・身体の調子を崩しました。毎回大食をした後に身体の調子がおかしくなる、ということを具合が悪くなってから思い出す、この循環をなんとかしなくてはと思いますが、野口晴哉さんが、子どもの発熱について、昇華できないエネルギーを熱で昇華する・・・と書いていました。

私の子ども達もよく食べるからと喜んでいるとその後は必ず熱をだしていましたね。私もこれかもしれませんね^^

療養中(笑)の私が慰められた写真と言葉です。




$のびのび自由~<br />わくわく生きる~



私たちの人生において原初的な目的は他の人を助けることです。
そして あなたが彼らを助けることが出来ないのなら、せめて彼らを傷つけない
ことです

  
                    のびのび自由~わくわく生きる~

これは私のシンプルな信条です。寺院はいりません。複雑な哲学も要りません。

私たちの脳と、私たち自身のハートが寺院です。

その哲学(原理)は親切心です。


                     のびのび自由~わくわく生きる~

           ホワイトタイガーに抱きしめられて


                 
                 

                      $のびのび自由~わくわく生きる~

親愛なる神さま
  
ちょっとだけ時間をとりたいの、

あなたになんにもお願いしないけど、私が今持っているものに感謝をいうために・・・



身体が弱まると上記のようなメッセージがひびきます^^

養生しましょう~