その先の向こうへ -139ページ目

朗報

意外なところから、良い知らせはやってきた!

広報&PRとして、考えていた「TV出演」の機会が与えられた。千葉TVさんの夕方の番組。

願っていた事が叶った。嬉しい。


そして、日本テレビのある番組から、祭りのシーンを撮りたいということで、撮影の依頼が舞い込んだ。

どうなるか、わかりませんが。ワクワク。


そして、今年のMCが決まった。

劇団四季で活躍されていたという華麗な肩書きを持つ方。

この方と、うまく連携して、当日メイン会場を仕切らせていただきます。

今年も、影MCを担当します!

とは言え、昨年は、進行状況により、タイムスケジュールが押した関係で、場を持たせるため、

姿を現してしまったのですが。


無事故!ケガ人もなく、おおいに盛り上がることを願って・・・。

踊り子さんには、よきステージを!観客には、感動を!街に、活気を!






第3案

ワンピースを買いに出かけました。

自分の中で、「こういう物が欲しい!」というビジョン?があるので、これをうまく伝え、似た商品があればOKなのだが・・・。


1件目。声を掛けてきたスタッフさんに、色・形・全体の雰囲気を伝える。「ありますか?」と聞くと、「ないです。」


2件目。同じように、欲しい商品像を伝えると、まったく違うものを勧められた。とても残念。


3件目。こちらも同じように、欲しい商品像を伝えると、「ちょっとニュアンスが違うかもしれないですけど」と言って、商品を持ってきてくれた。「袖が大きいかな?」と伝えると、すかさず、違う商品を。3つ目の商品が、求めているものとは違っていたが、思わず、「着てみたい」と思わせた。


「ありますか?」という問いには、「ないです」が正解かもしれない。でも、答えは2択ではない。

人と人との関係では、まさにそうだと思うのです。

2人で出し合うもの、こちらの方が、良い結果を生み出す。

WIN-LOSEではね、WIN-WINになれれば、それにこしたことはないと思うのです。


試着している時も、会計する時も、始終なごやか。

店員:「お買い上げありがとうございました」

私:「楽しい買い物でした」 


帰りに、ふと思いだした。

その昔、IBMの経営が傾いた時の話を。

IBMのすべての社員を営業職にしたという話。

それは、お客様と接することで、求めている商品のニーズ・クレーム・改善点などを聞き、これからの商品作りに活かそうというものだった。その際、出たのが、お客様の要望に「NO」と言わないというのがあったそうです。

「どんなことにも対応しろ」ということ。そして、IBMはみごと回復を遂げたのでした。


「NO」と言わないことは、実は大変なことです。

でも、言わないでいきたいですね。どう思いますか?

OK出ました

ポスターも完成し、街角で見かけます。

今日、参加賞のデザインの申請が通りました。


缶バッチをつくります。

後日、みなさんにも画像をアップしますが、かわいいです。

子供達に喜んでもらいたい、それだけ。

どこにも売っていない非売品。


学生の頃から、こういうイベントと関わってきました。

文化祭、学園祭、大人になっても関わるなんて、好きなんだろう?と言われそうですが、

就学前の遠足で、1人1曲歌うという中で、頑なに、歌いませんでした。


少しずつ、変化したんですね。環境が変わったのか・・・?


基本、お話を頂いたら、断らず、できるだけやる方向で考えます。

だから、キャパいっぱいいっぱいになってしまう事があるけど。

それも、それでいいかなアンパンマン2と思います。

私を出たがりという人もいますが、

頑張っている人がいたら、手伝いたいと思うのです。

次は、こうしたら、もっとうまくいく。そう考えると・・・。

6年続くのか