どうも、
「あそこが安いよ」、と聞いて
9km離れたガソリンスタンドまで
ガソリンを入れに行ってきた
フタさんです。
って、往復18kmかい!
とうことで、
「フタさんって誰?」っていう方はこちらをどうぞ。
ついでに、こちらがフタさんの自己紹介です。
で、「あなたのファンを増やすための文章の書き方、その1」【誰でも今すぐできて心に刺さる文章の書き方】はこちら。
そして、「あなたのファンを増やすための文章の書き方、その2」【読んでいて疲れない文章の書き方】はこちら。
さらに、「あなたのファンを増やす文章の書き方、その3」【読んでいて疲れない文章の書き方パート2】もどうぞ。
「あなたのファンを増やす文章の書き方、その4」【読んでいて疲れない文章の書き方パート3】です。
さて、今回のお話は、あなたの
ブログのプロフィールについてです。
突然ですが、あなたは、
自分のブログのプロフィールを、
読んでくださる方への
ラブレターのつもりで書いていますか?
残念ながら、私が知る限り
プロフィールがラブレターに
なっている方は少ないです。
多くの方のプロフィールは、
「私はこんなことしてまーす。
よろしく〜」みたいな
感じに見えます。
「え?[私はこんなことしています]
のどこが悪いの?」
と思うかもしれませんね。
はい、別に日記のようなブログを
書いているなら問題ありません。
好きに書けばいいと思います。
でも、
私の話を聞いてくださるあなたは、
何かを発信して、
ビジネスをしていこうと
考えているはずです。
残念ながら、
どんなに日記を書いていても、
なかなかビジネスには直結しません。
そして、
あなたのファンを増やしたいなら、
プロフィールを、
読んでくださる方への
ラブレターにしなければならないのです。
ちなみにあなたは、
他の方のプロフィールを
読んだことがありますか?
どのタイミングで
プロフィールを読もうと思いますか?
あなたが読んだプロフィールを
書いた方は、
あなたにとってどんな方ですか?
多くの方が
プロフィールを読むタイミングは、
まず、記事をいくつか読んで、
「あっ、この人の文章好き!
どんな人だろう?」って思って
プロフィールを開きます。
そして、プロフィールを読んで、
その方のことがさらに好きになって
また記事を読み始めていくのです。
つまり、あなたのブログを読んで、
あなたに興味を持って、
あなたがどんな人間なのか気になって
プロフィールを開くのです。
そして、
そこに書いてあるプロフィールで、
さらにあなたのファンになり、
ブログに戻って
あなたの話をこれまで以上に
真剣に読んでくれるように
なっていきます。
なので、
ビジネスをしていくあなたにとって、
プロフィールはとても大事な
ラブレターになるのです。
「プロフィールは
ラブレターのつもりで書く」
という意味が
わかっていただけたでしょうか。
でも、急に、
プロフィールはラブレターのつもりで
書き直してください、
なんて言われても困っちゃいますね。
はい、大丈夫です。
難しくありません。
プロフィールの書き方を
一言でいうと、
「物語にする」です。
「物語にする?」
はい、
物語にすると言われても、
意味がわからないですね(にっこり)。
安心してください。
プロフィールを物語として書くには、
決まったことを
決まった順番で書けばいいだけです。
きっとあなたにも
すぐ書けると思います。
っと、今日は
すでに長くなってしまったので、
この続きは次回お話します。
今回は、
「プロフィールはラブレター」
そして、
「ラブレターは物語で書く」
とだけ覚えておいてくださいね。
ではでは、次回、
物語で書く方法をお話します。
お楽しみに〜。
今回も最後まで読んでくださりありがとうございます。
フタさん
「フタさんって誰?」っていう方はこちらをどうぞ。
ついでに、こちらがフタさんの自己紹介です。
で、「あなたのファンを増やすための文章の書き方、その1」【誰でも今すぐできて心に刺さる文章の書き方】はこちら。
そして、「あなたのファンを増やすための文章の書き方、その2」【読んでいて疲れない文章の書き方】はこちら。
さらに、「あなたのファンを増やす文章の書き方、その3」【読んでいて疲れない文章の書き方パート2】もどうぞ。
「あなたのファンを増やす文章の書き方、その4」【読んでいて疲れない文章の書き方パート3】です。
