【自分ビジネスin静岡】ビジネスパートナーからのあいさつ | 心理カウンセラー Sayuri〜Life is journey〜人生は壮大な旅〜富士山から愛を送ります。

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うちまさゆり

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癒しの笑顔届けます♡

パニック症状克服しました!!
この先の自分の人生が楽しみです(o^^o)

心屋認定

心理カウンセラー

内間小百合サリーちゃんです♡

 

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先日、お伝えした

【自分ビジネス】勉強会in靜岡。

 

 

⭐️12月24日(火)

お昼12時に詳細発表します!

お待ちくださいね。

 

 

 

そして今回、私と一緒に開催する

旦那でもあり

ビジネスパートナーでもある

 

二又川光裕から

あいさつがあります。

 

少しだけお付き合いくださいね。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

どうも、はじめまして。

 

来年の1月11日(土)の

「【自分ビジネス】勉強会in静岡」を

 

サリーちゃんと一緒に

開催させていただきます、

 

 二又川光裕

(ふたまたがわみつひろ)

 と申します。 

 

「何のことなのか、さっぱりわからない」

という方は、

 

先日のサリーちゃんのブログを

ちょろっとのぞいて見てください。

 

 

先日のブログはこちら

 

 

 

というわけで、

 

あらためまして、

二又川光裕と申します。

 

よろしくお願いいたします。

 

で、さっそくですが、

 

私・・・、

 

あなたから気楽に声を

かけていただきたいんですね。

 

ただ、初老の身なので

「〇〇ちゃん」では

こそばゆいって感じがしちゃいます。

 

なので、普通に

「〇〇さん」って呼んでもらえると

うれしいです。

 

でも、ちょっと名前が長いので、

「フタマタガワさん」って

呼ぶの、大変ですね。

 

そこで、ちょっと短くして

 

「フタマタガさん」って

呼んでください(にっこり)。

 

あっ、

まだ呼びにくそうですね。

 

じゃぁ、思い切って短くしますね。

 

「フタさん」でどうでしょう?

 

はい、しっくりきそうです。

 

というわけで、

これから私のことを

「フタさん」と呼んでください。

 

私も、あなたから気楽に

「フタさん」って

呼んでもらえるように

がんばってまいりまっす。

 

ありがとうございます。

 

 

と、

前置きが長くなりましたが、

 

今回は、

はじめてお会いするあなたに、

自己紹介させて

いただこうと思います。

 

大学を卒業後、

家業を継いでいましたが、

 

現在は、ネットを使って

ビジネスをさせて

いただいております。

 

正直な話、

自分の過去をすべて話すのは

 

私自身、

とても恥ずかしいのですが、

 

本当の話をするからこそ

あなたとの信頼関係が

築けると思っています。

 

なので、恥ずかしい過去も

包み隠さず話していきます。

 

サリーちゃんの文章より

長くなるかもしれませんが、

 

少しだけ

お付き合いくださいませ。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

さて、

私が大学を卒業した時は 

まだバブル時代です。 

 

あの頃は、だれでも

就職できる時代。

 

おそらく、こんな私でも

ある程度の会社に 

就職できたと思います。 

 

しかし、私が選んだ道は 

家業をついで 

食品のスーパーマーケットを 

手伝うことでした。 

 

当時の私は、

 

「就職活動は面倒くさいし

何をやっても食っていけるかな」

 くらいしか思っていない、 

 

いわゆる、

何も考えていない 

ボ~っとした人間。 

 

確かにあの当時は、

そんな私でも

食べていけていました。

 

しかし、

時は経ち、

時代は流れ 

 

スーパーの経営が徐々に

苦しくなっていきます。 

 

 

バブルの頃は、商品の

売り方とか、見せ方など

 

何も考えなくても

売れた時代。

 

そんな時代でしか

経営していなかったので、

 

大手のスーパーが

近くに出店してきたら、

 

数ヶ月で

従業員の給料が払えない

状況になってしまいました。

 

ただ、幸いにもその頃は

自営でスーパーを経営しながら

 

 別のスーパーの中に

 テナントを出していましたし、 

 

車で45分くらい

離れたところにも

 店を構えていましたので、

 

なんとか

食べつなぐことは

できていました。 

 

ただ、

時代は変わっていたので、

経営は苦しかったですね。 

 

 

そんなとき、

父親から相談を受けたのです。 

 

「田んぼを埋め立てて

居酒屋をやらないか?」 と。

 

 正直、私は

乗り気ではなかったのですが 

 

あいまいな返事のまま、 

話はどんどん進んでいきます。 

 

で、

そのまま居酒屋をオープン。

 

おかげさまで

お客様にも

来て頂くとこができ

 

忙しい毎日を

送らせてもらいます。

 

しかし今度は体が大変で、

4つの掛け持ちは 

続けられなくなります。 

 

そして

最終的に居酒屋だけにする

ことになるのです。

 

確かに、4つの店を掛け持ちで

まわるより

 

居酒屋だけにする方が

カラダは楽ですからね。

 

でも、

それが問題でした。 

 

先程もお話した通り、 

私は乗り気ではなかったのです。

 

もっと はっきり言うと、 

やりたくなかったのです・・・。 

 

しかし、小さい頃から 

「この子はまじめないい子」 

と言われて育てられ 

 

反抗期もなかった私は 

親に対して 「やりたくない」 

の一言がなかなか言えず、 

 

不満だけががどんどん

蓄積されていきます。 

 

カウンターに立って

 お客様と話をすることに 

抵抗を感じていた私は 

 

お客様が

カウンターに座ると 

胃が痛みだし、 

 

いつの間にか、

玄関が開いただけでも 

胃が痛みだしてしまいます。

 

そして、ついには

店の準備に向かっただけで

 胃が痛むようになって

しまったのです。 

 

それからは、

毎日毎日胃薬を飲む生活が 

数年続きます。 

 

 

その後、親に 

「やりたくない」と

やっと言えることが

できました。

 

しかし、

ほとんど相手にされず、 

 

「もっと頑張れ」 

「胃の痛みなんか塩水で治る」 

などの言葉をかけられ 

 

真剣には

聞いてもらえません。 

 

その頃から私の中に、

「いつかこの店をつぶしてやる」

 

 そんな想いがふつふつと

湧き上がってきます。

 

そんな想いを抱きながら

数年が経ち、

 

 一度は店を閉めたのですが 

 

その頃は父がまだ元気で 

「店を人に貸すのは許さない」

 という考えを持っていましたので 

 

結局、

改装をして カウンターをなくして 

また居酒屋を始めてしまいます。 

 

しかし今度は 

以前のお客様は離れてしまい、 

 

まったくお客様に 

来ていただけなくなってしまうのです。 

 

「収入が少ない人は お腹が

すかないカラダにしてください」 

 

あの頃は、

そんなことを真剣に 

神様にお願いしていましたね。 

 

 

それでも、周りから

「あの店はつぶれた」

と思われたくない

変なプライドがあり

 

「繁盛している時に

店を閉めたい」

と願っていました。

 

苦しみながらも、

「自分でなんとかしなきゃ」

って考えていた私は、

 

「何かヒントになる

ことはないかな」

 

と考え、

ネットサーフィンをします。

 

そこで私の目に

飛び込んできたのが

 

「マーケティング」

という言葉。

 

それまでマーケティングなんて 

学んだことがなかったので 

 

(正直、マーケティング

という言葉を知ったのは 

この頃です) 

 

何をしたらいいのかも

わかりません。 

 

そして、

さらにネットサーフィンをして

自分に合うマーケティングは

ないか探します。

 

そんな時、

たまたま開いたページで

偶然出会った方法があり、

 

 そのやり方を勉強しながら 

店で実行してみたら 

 

みごとに

売り上げを伸ばすことが

できていきます。

 

気がつくと、

2倍以上の売り上げを

あげていました。

 

そしてついに、

「念願だった」

繁盛期に閉店できたのです。

 

でも、もちろん

これで終わりではありません。

 

私はこれまで学んできた

マーケティングを使って

 

ネットで

ビジネスを起こします。

 

私が勉強したマーケティングは

もともとネットビジネスで

行われていたものですから。

 

 

しかし、ネット上では

うまくいかない・・・。

 

そもそも

ネットで集客する方法を

実店舗に置き換えた

マーケティングなのに・・


さらに、私の

「パソコンおんち」も加速され

 

一緒に学んでいる仲間に

どんどん置いていかれて

しまいます。

 

 

経済的にも精神的にも

落ち込んでいたそんな時、

 

ビジネスの師匠から

連絡がありました。

 

「ちょっとしたビジネスが

あるんだけど

モニター参加してみないか」

と。

 

私はその場で即答させていただき

モニター参加することにします。

 

 

そして、いよいよ

そのビジネスのモニター活動が

スタートします。

 

しかし、

フタを開けてビックリ!

 

講師の先生から

発せられた言葉は、

 

「じゃぁ、とりあえず

100記事書いてねー」です。

 

「えーーー!

100記事ーーーー?」

 

それでも、

師匠の顔も汚したくないし

新しい先生にも嫌われたくない。

 

何をどうやって書けばいいのか

すらわからない状況で

 

とにかく必死で

記事を書きまくります。

 

 

なんとかビジネスが

形になってきた頃

 

「チャリン!」

 

って音がしたんです。

 

私の通帳で。

 

そう、

報酬が発生したんですね。

 

その後先生は、ビジネスについて

細かなことまで

どんどん詳しく教えてくれます。

 

 

その後私は、先生が主催する

約10ヶ月間の長期セミナーで

 

スタッフとして参加させて

いただけることになります。

 

この時のセミナー参加費は

1人80万円。

 

1人80万円で

100人以上が参加したセミナー。

 

好評のため

予定していなかった

2期も開催。

 

今度は90万円の参加費にしましたが

またまた100人以上の方が

参加されています。

 

そんな姿を目の当たりにしながら、

サポートスタッフとして

 

参加者様と話をし、

 

時には指摘をしたり

励ましたりして

 

先生と参加者様の間の立場として

努めさせていただきながら

学んでいきます。

 

そして、参加者様も

徐々に売り上げを伸ばし、

 

勤めていた会社を

やめた方もでてきました。

 

 

今は、

この時培ったスキルを活かして

自分でビジネスを立ち上げ、

 

好きな時に仕事をして、

好きな時に出かけられる

 

そんな日々を過ごさせて

いただいています。

 

 

でも、

こんな話をすると、

 

「フタさんだからできたんでしょ」

とか

「どうせ私は・・・」

って思う方がいるかもしれません。

 

でも、そんなことはありません。

 

私は、

「ネットビジネスで・・・」

なんて、いっていますが、

 

いまだに

パソコンおんちのままです。

 

今でもパソコンは

人差し指でポチポチやっています。

 

収入が発生するのも

他の仲間よりも遅かったです。

 

そんな私でも

好きな時に好きなところで

仕事をして

 

好きな時に

出かけられています。

 

なぜなのか?

 

きっとそれは、親から

すすめられた仕事じゃなくて

 

自分が選んだ仕事を

しているからだと思います。

 

自分が選んだ仕事を

自分の責任でやっているから

 

自分の中の神様が

喜んでくれているんだと

思っています。

 

あなたは、

親が用意してくれた人生

のままで幸せですか?

 

周りの環境に支配された

ままで辛くないですか?

 

きっと、そんなことは

ないはずです。

 

だから私は、あなたにも

好きなことを仕事にして

 

イキイキしたライフスタイルを

送ってほしいです。

 

それが、あなたの

本当の姿なのではないでしょうか。

 

今、自分の人生を

取り戻そうとしているあなたが

 

「自分ビジネスをしたい!」

って、心に強く思っていても

 

「一歩が踏み出せない」

 

「どこに一歩を出せば

いいのかわからない」

 

そんな悩みをお持ちなら

 

そっと、手を差しのべることが

できると思います。

 

本来のあなたの人生を

歩んでください。

 

おっと、

つい、長く語ってしまって 

すみません。 

 

こんなに長い話を

聞いてくだるあなたとなら 

 

これからも良いお付き合いが

できそうです。 

 

どうぞこれからもよろしく

お願いいたします。

 

来年の1月11日、

ぜひお会いしましょう。

 

そして、

充実した人生を送りましょう。

 

これで

私の自己紹介を

終わりにさせていただきます。

 

 最後まで読んでくださって 

本当にありがとうございます。 

 

二又川光裕

〜〜〜〜〜〜

 

再び、

サリーちゃんです。

 

こんなに長い文を

書くとは思っていませんでした。

笑笑

 

最後まで読んでくださって

ありがとうございます。

 

これからも、

サリーちゃんと

フタさんをよろしくお願いしますね。