終の棲家と大腿骨頸部骨折 -22ページ目

  所謂、マンション住まいでは管理会社任せで下水管の高圧洗浄は年一度当たり前のように行われていた。それが戸建になるとガラッとなんでも自分で手配しなければならない。

 

  風呂洗い場の流れが悪くなり、改めて説明書を読み、なんと7年半ぶりに初めて構造を知った次第、メーカーは売っておしまいでなく維持管理のアフターサービス付きでなければと思う。

システムキッチン、システムバスに関わるメーカーのなんと多いことか❢! そのうえ、営業マンの科学的・技術的な知識不足


  高齢化と共に掃除を外注する友人が増えている。また、主婦の働き方も変わってきた。ここいらでヨーロッパ風のやり方を取り入れては如何゛だろう。 トイレ専門の掃除、留守宅掃除など、学校や公園、公共施設などどうしているのだろうか。

 未だにある国立女子大のトイレ、何時掃除したのかと、その有名女子大のイメージは未だにあの蜘蛛の巣だらけの和式トイレ( *´艸`)


  あったらいいなと思うもの;警備会社が掃除に進出したら私も利用したいと思う。

  未だ5月というのに冷房でもあるまい、まして直接冷気が当たる出来の悪い冷房は病気を招く、ガンの原因かも・・・根拠のない仮説??

☆ウイルスは寒いのがお好き、血流が悪くてよいことは一つもない☆

 

これが公民館(交流センター)、バスなど公共機関だからなんともはや、ガラ空きのバスに無神経なこと、客が慌てて防衛対策していてもお構いなし。

提案箱を置くことを勧める。

 

 この頃、夏休みのある学校に冷房を要求するケースもあるが自然環境への適応が何より

( ^)o(^ )ビックリマーク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子供が動かない悩む顔  動け、動け

 起立性調節障害、ロコモティブ症候群などの子が増えた。

夜型の生活、車での送迎に慣れきつて動かない。概して大人に囲まれ甘やかされて育った(゜ρ゜) 大人の責任でもある。


同時にアレルギー体質も抱える。病気の原因は自分自身が作るもの、こまめに動かないから筋肉も衰える、第二の脳である手足を使わない影響は計り知れない。

 子供も老人も過保護はダメ(x_x;)  



 

  NHKのニュースで「今年は館林のつつじが見ごろ」と、さぞかし害虫駆除剤を多用したに違いないと思った途端、消毒をした・・・・と伝えられた。 日常的に街路樹の消毒、 桜の消毒などと濫用されている。受け取るイメージは全く違うから困る。 


消毒--;病原菌を殺し感染を防止すること----消却、煮沸、日光、蒸気、薬物などを用いる。

消毒用の薬物--ヨード、アルコール、石炭酸、昇水、ホルマリン、クレゾール、リゾール、消石灰の類  以上、広辞苑


disinfect- 日常的な意味、トイレに石炭酸をまくがこれに相当

sterilize- 医用語・外科器具を消毒

pasteurize-牛乳などを高温処理

fumigate-いぶす


exterminate--駆除する

 盗撮を弁護するつもりはないが

盗撮される方にも問題ありではなかろうか目 隙だらけ、流行とはいえ、まるで盗撮してくださいと言わんばかりのスカート、動物でさえ本能的に用心深さをそなえているのに・・・、何時の間に子供がそのまま大人になったような髪型やフアッションに変わったのか。

 以前は思わず背筋が伸びるような高校生が見られたものだが最近は男子生徒までカワイ子ちゃんスタイル、過保護、甘ったれタイプのそれが増えた。



 1900年代にどこかで見たような(国は定かでない)へそ出しルックが流行りだしたらしい、洗濯で縮んでしまったレース編みのあれも又使えるかも****勿論へそ出しは一時間もせぬうちに冷えで腹痛間違いなしだからシャツの上からでも(^_-)-☆、


介護予防教室に参加するような老人達は、この頃のAKBもどきには、曰くネグリジェスタイル、鬱陶しいと感じているパンチ!


 

 桜並木の毛虫対策で駆虫剤散布、その後メインストリートのケヤキ並木に毛虫が移動、庭の植木にまで害が及び2回駆虫剤散布して対処していると・・・、


そこで自治会ではケヤキ並木の駆虫剤散布につきアンケート実施、結果は絶対多数で賛成派優勢だつた。

  以前のマンション住まいでも同じようなことがあり、つつじは確かに綺麗だが、毎年、薬剤を真っ白に撒布、毛虫はベランダに移動、何を撒いても発芽と同時にアウト、以来つつじは植えまいと(^-^)/(


 田舎育ちの私には毛虫はいて当たり前、わが庭、特にミカン科の植物は一晩でアウト、しかし薬剤は一切撒かない。 ダメならダメでいい、ローズマリーなど虫に嫌われる植物に変える。


 虫嫌いの嬢ちゃん、坊ちゃんが増えたこの頃では綺麗な環境の維持とか? 何をもって綺麗というか人それぞれ、見えないものの危険性に鈍感なのも困りもの笑


今年は7年ぶりに風邪ひき、私ばかりではない、わがコーラス部員次々と蔓延、先生もインフルエンザで急きょ休みに相成った次第。ついに若手にまで及んだので、この辺で終息か|д゚)

一方、

雪であろうが風が吹こうが 早朝、夕べ各2時間のシェパードのボール遊び & 散歩を欠かさない ご近所さん、マスクもせずに・・・・、これでなくては動物は飼えないと思わせる、日本でこんなストレスのないであろう飼い犬は見たことがない。しかも飼い主は糖尿病という持病の持ち主。


粘膜は鍛えられるのだろうか.ご夫婦揃ってカゼをひかないのだ( ^)o(^ ) まさに無菌動物スタイルの対極にある。

スーパー、JR西日本のキオスクまでもが・・・・どこへ行っても似たような商品が並んでいるのはつまらない。 個性ある商品があってこそ買い物の楽しみもある。


 京香、真央、ベッキー、・・・・近頃珍しいスカッとした髪型。

目の上まで前髪をたらし、スマホに余念のないスタイルは80代の私からみれば鬱陶しくヤボクサイ以外の何物でもない、この髪型、プラスみだれ髪スタイル、TVに登場した瞬間、オフかチャンネルを切り替える。


 スポーツ放送、個人の競技なのに日本人にだけ焦点を当て外国人が入賞しようと放送しない、案外本人にはプレッシャーになっているかも。

例えばコストナーの優雅な演技は見たいのに日本人ばかり繰り返し放映されるのは何故。


 私は大相撲フアン、総じて、締った顔は見ていて気持ちがいい、そして白鵬のファン、モンゴル出身者に横綱が多いのは育つ環境の違い(^_-)-☆  昔は北海道出身者が強かったのでは。

向こう三軒両隣は気になるものである。毎朝、元気にしているかなと窓越しに眺める。


 全く姿を見ない、洗濯ものも見ないご近所さん、旦那は時々公園を走っているが奥様は、車で車庫入り、リモコン操作、庭にも出ないし生活感が全くない。 とても気になっている。


 道路近くに住み、布団を干して叩いている家もあり、まさに人さまざま。

田舎に住んで当初は空気のきれいなところと思い込んでいたが、とんでもない誤解と気づき、マスクが手放せないこの頃。


 1998年当時、イングランドのある街でマスクをして通りすがりの人に "you are right" と言われたことがある。毎朝シャワーのあるこの地ではマスクをしている人はいなかった。iニュージランド、カナダ、スロベニア、北欧3国など、いずこもマスクは見かけなかった。訪れた季節の所為か?


3.10日;三陸沖M7.2、深さ10㌔、、3.11日;三陸沖M9、北緯38度、東経142.9、 

そして当地での震度は6弱と記録、「終日余震で熟睡できず、停電、断水、食料の販売もなく、オール電化の我が家ではパンの耳、ヨーグルト、アボカド、大根の酢漬けで済ませ7時には床につく」  津波の被害続々と・・・・。しかし 幸い3.14にはライフライン回復して夜中に入浴出来た。


 この前日の地震で地元の人々は何らかの対策をとつたか? に関心を持たざるを得ない。

 ヒトは案外、鈍感で他人事である間は学ばないもの合格 震源の深さ10㌔、はかなり危険らしい。 

1995・1・17 の体験から3・11の震度 6弱で我が家はライフラインの電気、水以外は被害ゼロで済んだ。未だに余震は毎日のように繰り返されている。 

(阪神淡路大震災、M7.3、深さ10~20km、震度7)