2年前に遡って電気使用状況がグラフ化される 「でんき家計簿」 に触発され、知人の「電気ご使用量のお知らせ」を片っ端から拝見、(=⌒▽⌒=)
家選びはランニングコストを売りにするメーカーにすべきと確信。
断熱材、窓や開口部の断熱性、冷暖房器具選びにより快適さが異なると共にコストも様々、省エネは建築主はもとよりメーカー、電気工事担当の意識次第。
家庭レベルのみならず市役所、公民館などの公共施設にも快適な施設と冷風、温風が直接吹き付ける問題の施設がある。
この差は何なのか、冷房苦手の老人には切実な問題![]()