「汚れたユニホームは穢くない」というという川柳がラジオから流れてきました。そもそもがユニホームが汚れるスポーツはしなくてもいいし、運動を頑張らなくてもいいし、泥だらけになった汚れを自分で常に洗濯できる人の言葉なら「勝手にしたら」としか感じられない。 迷った世の中逆さまな奴ばかり。何かいただいても感謝するどころか、文句ばかり。だから貧乏なのにプライドばかり高くて、少額の出費でも、同様に細かく注文を付ける。ほどほどにしないと大切なものを見失います。臨終にきづくのですけれど、それでは遅すぎます。