三十台半ばの友人が二回接種後、ターボ癌で他界しました。50台後半の友人は三回接種後片腕が麻痺して数ヶ月後に回復しました。70歳以上の知人の訃報をここ数年例年になく聞きます。
疫病じゃなくて謎の液体のせいだとは医療者も本人たちも認めません。謎の液体が遅く始動する時限爆弾のような性質のものなら、2,3回受けた人たちはロットにもよるでしょうが、そんなに長く生きられないかもしれません。
これは単に私の杞憂であって現実に起こるかどうかは分かりません。それでもその可能性がゼロでないなら後生に憂いのないように、いまここで真理との邂逅を済ませてください。真理の力を仰ぎ、自身の善悪を振り返らず、いまこの瞬間に空気と同じ感覚で真理があり、私を包んでくれていることにきづいてください。人生を先延ばしせず、いまが臨終だとしたら、自己の善悪は及びません。ただただ真理の力、働きを感じてください。別の地平が開けていることが分かります。なりたい自分ではなく、なった自分にきづくはずです。
