人間が真理に対して疑い、迷い以外皆無であるたとえ 腐った脳みそを攪拌しても出のは迷い。畑から出ている石が小さいと思い掘っていくと畑全体が石だった(似たものが氷山の一角)。疑い、迷いはすぐ消え簡単に除去できないので真理そのものにまかせるしかない。