嫌の飽和状態が溢れたら次はありません その人の真摯さは言葉の端々、小さな所作に現れるものです。その瞬間瞬間がヒャッとしたり、嫌な感覚が飽和状態になり無理と感じたらもう次はないです。仕方のないことですが残念で悲しいです。