仏恩報謝の目的に適うように生きる仏恩報謝の目的以外に何かをすることは止めました。必死に頑張ることもしません。心身を労わります。記録や誰かに頼まれたことで目的に適ったことを楽しみながら粛々とこなして生きていきます。その結果、何か残せたら幸甚です。