次は別の道を行く。

岐路に立つとき、だんだん慣れて心地よい選択ができるようになっていく。

 不本意だったり、違うと感じたりしたら、別の方法を取ったらいい。

 状況の大枠は変わらなくても、小さな選択はその都度できる。

 

 失敗もさほど怖れず、やり直したり、別の方法を取ればいいと開き直った。

人生は日々、もしくは瞬間、瞬間で、あみだくじのような選択の連続。

どちらに行っても、行先は決まっているので別にどうでもいいけれど。

できるだけ笑って、穏やかにして暮らしたい。




  疑い、罪を着せ、謝らせることの連続を横目で見ているのも何だかなぁと辛い。

名利に躍起になっているのも痛い。

何だか面倒なことばかり見聞きするけど、それもどうでもいい。




心の中はいつも晴れてそよそよと風が渡っているから。

感謝していること

吹っ切れたことがあり、無理矢理、我慢しなくてよくなり、何だかとても清々しいです。