お勉強とかはどうかしらないけど、ライフワークの研究は自分もたくさんの人たちも楽しめるものが本物だと感じます。

 客観とか正しさなんて本当は存在しないもの、単なる攻撃の防御の手段であって、過去や未来には使えるけど、今役に立たないものを必死に訴えるのは時間とお金の無駄ですね。




 今、ここにあるのは温かい気持ちだけ。自分を愛おしく感じ同じくらい周りの人たちが大事で仕方ない感覚。ホカホカして出来立てで冷めてなくて、生まれたての赤ちゃんのようにそのまま手あかが付いない今の嬉しい気持ち。




 ねえ、どうしよう、どうしたらいいの、こんなに好きでもいいかな。

 時間が止まってる気がする。

 ずっと一緒にいたい。

 大切な人たち・・・・・・

 

 そんな風に生きている人たちが感じられることのお手伝いや何かヒントの提示をすることが本当の研究であり、学問だと私には感じられます。

 

感謝していること

 見返りなんていらない、ただ自分や周りの人たちが愛おしくて大好きでいられることは素晴らしいんだと言える世の中を御仏はお示しくださいます。