きみがいる そのすがたこそ そのままが わがよろこびと 一つ心に 
 
 ひととわたしを分けないで生きる
 そういう方向で今年から生きていくと決めた
 目の前の人を真っ直ぐに、そのまま見て、受け止める
 誰かと比べるわけでもなく
 ただ生きてくれていたらそれでいい
 そのひとがそこにいることを一緒によろこべるわたしでいる
 ただわたしができることがないか探していく
 
大切なのは私が何ができるか
 誰かにわたしが存在することでよろこんでもらえる人でいる
 ただそれでいい
 
いつもわたしは目の前の人を愛おしく感じている
 そういうひとでいる
 全てがつながった世界で
 無理をすることなく、自然に笑って、素直に、真っ直ぐ見える世界で生きる
感謝していること
 全てに感謝します。