とりあえず、小さいころから人の話を注意深く聞いてきました。
 それから本もたくさん読みました。
 そしてよく考えました。
 いろいろな人が色々なことを言っていて、その中でどれが本当のことか比べていました。
 
 子どもは自分のことをしゃべるのが精一杯で人の話が聞けません。
 人に何かしてあげようというときは、相手の話や隠れた要望がわからないとなりません。
 自分を後回しにして誰かに何かしてあげようという人は身体は子どもでもすでに大人だと思います。

 何かを欲しい欲しいと自分にばかりに執着し、自分のことばかりしゃべり、他人からしてもらうことばかりを考えることを卒業して、相手の立場に立ち、させていただくことがをメインにして、自分を後回しする行動に移しましょう。
 そうしたら人生は変わり、今までと違った側面も開けより深遠な人生になるでしょう。
感謝していること
 通信の時一緒だった友達とばったり図書館で出会いました。お世話になったことを思い出しました。