みなさん おはようございます。かずです。
お話ですが、今回のところで、よくわからないところが三つあります。
①「真理の光源」は、それを御仏と呼ぶ人もあり、神、真理、偉大な力等、色々表現します。その内容は、時空を超えた「宇宙の真理のようなもの」である。「真理の光源」をある人は、思想、哲学で見つけようとし またある人は、宗教の中に見出そうとします
ここまでよくわかります。
「人に付いても無駄だと、ハッキリ分かって「真理の光源」のみに絞って、それをえようと、ぶれることなく、一貫して追求する人は、非常に少ないです」
この「人に付く」というのはどういうこと、どうすることでしょうか?
②「真理の光源」のみを、えたいと思っても、周りに流されて、初心を忘れてしまう事もあります」
この「周りに流される」というのは、「周りの何に」ながされるの?
③「長いことかかってようやく「真理の光源」を受け取る覚悟が、「真理の光源」そのものに導かれて出来た時、気が付きました。」
「真理の光源」を受け取る覚悟ってどのようなこと?
いつも読んでいても、肝心なことになるとよくわからないみたいです。またいろいろと教えてくださいね。