本日発売の鉄道趣味誌ですが、珍しく鉄道模型の雑誌で有用な特集があったので、「RM MODELS」9月号を購入しました。
その表紙がこちら。
特集「仕上げを究める。」
著作物なので、見にくくしてあるのは御勘弁を。
市販の鉄道模型雑誌にいつも思う事は、「広告多すぎ、記事はあっさり、Nゲージと16番偏重」です。
読みたいと思う工作法や仕上げ法についての記事がなかなかありません。
だから、技法については一般の模型誌が参考になります。技法や解説、ノウハウがわかりやすく掲載されていて、間口が広く敷居も低いのです。
それはさておき、今回の特集は仕上げ法。鉄道模型誌にしては結構優しく解説してあるのが好感を持てました。
こういう間口と敷居の低さがあれば、鉄道模型誌はもっと売れるのにな~
鉄道模型誌で物足りなさを感じている皆さん、一般の模型誌は一読の価値ありですよ(^_^)v
実車の写真や塗料の比較など、わかりやすい解説で、ウェザリングでリアル感を出したいときに役立ちます。
今月は、「とれいん」誌と「鉄道模型趣味」誌も興味深い記事があったので、後日また見てきます。
その表紙がこちら。
特集「仕上げを究める。」
著作物なので、見にくくしてあるのは御勘弁を。
市販の鉄道模型雑誌にいつも思う事は、「広告多すぎ、記事はあっさり、Nゲージと16番偏重」です。
読みたいと思う工作法や仕上げ法についての記事がなかなかありません。
だから、技法については一般の模型誌が参考になります。技法や解説、ノウハウがわかりやすく掲載されていて、間口が広く敷居も低いのです。
それはさておき、今回の特集は仕上げ法。鉄道模型誌にしては結構優しく解説してあるのが好感を持てました。
こういう間口と敷居の低さがあれば、鉄道模型誌はもっと売れるのにな~
鉄道模型誌で物足りなさを感じている皆さん、一般の模型誌は一読の価値ありですよ(^_^)v
実車の写真や塗料の比較など、わかりやすい解説で、ウェザリングでリアル感を出したいときに役立ちます。
今月は、「とれいん」誌と「鉄道模型趣味」誌も興味深い記事があったので、後日また見てきます。







