ヨコモから谷田部アリーナについて発表されました。 ドリフトコースがグリップコースになります。年間のレースイベントが多いグリップのイベントは雨の為中止とはいかないですからね。
あらたなコースの為の建物もコスト的に難しいらしい。当面は現状の建物だけで行くらしい。以前書いた屋外コース案はなくなったみたいです。
犠牲になるのが、ドリフト。ヒロシ君はドリフトの顔なので、そうとう苦しい立場だろうね。
ドリフトコースをなくすわけにもいかないだろうし、ピットスペースも100人位は確保しなければならない。

ともあれカーペットのコースの最初のイベントが、フタサンカップなのかな。
またもや苦難の道に進んでしまったウィリーですが、さらに続きます。
ここまでの製作をお店でやってたのですが、そこに常連登場。

ユニバーサルの長さがあわないなんて会話が進むとTLの足なら長足があるよとさらなる泥沼のまくあけです。
ウィリーの足はTL01の流用なんですが、TL用にロングスパンサスアームがオプションで発売されていたらしい。
ようやく形になったシャーシがまたバラバラになり、出直しです。
フロントはLa足にBD7のナックルを入れました。アッカーマンと舵角の補正の為です。です。とりあえず完成しました。
メカはLRPにパワーズのショートの8.5T の組み合わせです。
サーボの取り付けはアルミのスティに変更しましたが、シャーシ自体の取り付け部がサーボを動かすと動いてしまいます。
あと、ニュートラルがずれやすくノーマルのサーボセイバーではセンターが出にくいのかもしれません。この部分は非常に重要で、柔らかいサーボセイバーがハイサイドをふせぐ役割もありハイトルクサーボは出来れば使いたく有りません。 続く
とりあえず完成の予定でしたが、またまた脱線中です。
駆動系の改造。
おびただしい数のベアリングを入れました。最近は安いので助かりました。
フロントのデフにはなんとワンウェイベアリングを挿入しました。
勇気のいる人柱です。
これは問題なしです。
フロントにはユニバーサルを入れました。これはポン付けで行けると思いきや、長さがあいません。
ワイルドウィリスと同じかと思いきや突っ張ってストロークしません。
ドックボーンの長さをあと3ミリ位短くないとダメですね。35ミリ位でいけるとおもいます。

更に道は脱線します。









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