またもや苦難の道に進んでしまったウィリーですが、さらに続きます。
ここまでの製作をお店でやってたのですが、そこに常連登場。

ユニバーサルの長さがあわないなんて会話が進むとTLの足なら長足があるよとさらなる泥沼のまくあけです。
ウィリーの足はTL01の流用なんですが、TL用にロングスパンサスアームがオプションで発売されていたらしい。
ようやく形になったシャーシがまたバラバラになり、出直しです。
フロントはLa足にBD7のナックルを入れました。アッカーマンと舵角の補正の為です。です。とりあえず完成しました。
メカはLRPにパワーズのショートの8.5T の組み合わせです。
サーボの取り付けはアルミのスティに変更しましたが、シャーシ自体の取り付け部がサーボを動かすと動いてしまいます。
あと、ニュートラルがずれやすくノーマルのサーボセイバーではセンターが出にくいのかもしれません。この部分は非常に重要で、柔らかいサーボセイバーがハイサイドをふせぐ役割もありハイトルクサーボは出来れば使いたく有りません。 続く