SWS master のブログ

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スターウッズスペース オーナーのブログです。


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スターウッズスペース、マスターのブログへ




東京の大田区蒲田でハワイアンカフェを経営してます。




スモールビジネスの経営に携わろうとしてる方のための発信ブログ。

将来自分の店を持ってみたいと思ってる方がどれだけいるかは分りませんが、そんな夢を持ってる方のために23年間飲食店(BAR、CAFE、ダイニングバー等)起業を繰り返してきた私の体験と分析結果をもとに私の考えをお伝えすることで皆様に貢献できたらと思っています。

又は一度開業したが残念ながら閉店に追い込まれてしまった理由が解らない方にもその理由を解明するお手伝いをできたらと思っています。

なぜなら、毎年100万人以上が会社を立ち上げる一方で、1年目に40%の会社が、5年目では80%以上、つまり80万社以上が姿を消している。

そしてたとえ5年生き延びたとしても、次の5年で残りの80%が姿を消す運命にある。

スモールビジネスで成功するためのノウハウを述べた本はたくさんあるのに、どうしてこれほど多くの人が起業に失敗するのだろうか?

何故教訓を生かすことができないのだろうか?

このブログでそんな疑問に迫っていきたいと思います。




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Hawiian Cafe StarWoodsSpace ハワイアンカフェ スターウッズスペース マスターのブログ

「AI作曲は感情がないから無機質だと思われがちです。
でも、私は逆だと思っています。

AIには自分の感情がありません。
だからこそ、私が伝えたい悲しみや喜び、孤独や希望を、そのまま乗せやすいんです。

人間の作曲家に依頼すると、その人の感性も入ります。それは素晴らしいことでもあります。
でも、AIは『自分の感情』を主張しません。
私の感情を表現するための、まっさらなキャンバスや楽器のような存在なんです。

だから私は、AIが曲を書いているとは思っていません。
AIを使って、私が表現しているんです。
だから『AI作曲』ではなく、『AIソングライター』という言葉を使っています。」


歌が上手い人はたくさんいる!声質が良い人が売れるという言うキャッチコピー

オーディション審査は無料という罠


実際の仕組みと費用

自己負担の存在:オリジナル楽曲の制作やMV、ボイストレーニングなどのパッケージ提供には費用(数十万円〜100万円規模の契約)がかかる場合があります。


ビジネスモデル:事務所が全額投資する昔ながらのデビューではなく、エイベックス・クリエイター・エージェンシーなどが制作監修に入る、いわゆるプラットフォーム型の自己投資型プログラムです。 


「歌唱力ではなく声質を見ている」というフレーズは、オーディション形式のビジネスにおいて、運営側にとって非常に都合の良い、巧みなマジックワード(殺し文句)になっています。


「声質を評価している」と言う3つの狙い


「歌が下手な人」もすべてターゲットにできる
「上手さで審査している」と言ってしまうと、歌に自信がない人は応募してくれません。しかし「声質(キャラクターや個性)を見ている」と言えば、「歌は下手だけど、私の声には魅力があるんだ!」と、ほぼすべての応募者に期待を持たせ、契約のチャンスを広げることができます。


客観的な基準がないので、なんとでも褒められる
歌唱力(音程やリズム)は誰が聴いても上手い下手が分かりますが、声質は「唯一無二」「深みがある」「リスナーに刺さる」など、主観でどうにでも褒められます。面談で「技術はこれからボイトレで磨けばいい。君のその声質は天性のものだよ」と言われれば、誰でも嬉しくなって財布の紐が緩んでしまいます。


「ボイトレ商品」を売るための完璧な伏線になる
「声質は最高だけど、技術(歌唱力)がまだ足りない。だからこそ、うちのボイトレレッスン(有料パッケージ)を受ける必要があるんだよ」という、商品を売り込むための完璧なストーリーが作れます。


彼らも「100%絶対に売れる」とは言いません。なぜなら、それを言ってしまうと法律(消費者契約法や特定商取引法)の「断定的判断の提供」に引っかかり、違法になってしまうからです。


そのため、トラブルを避けるために「チャンスを提供する場であり、売れるかどうかは本人の努力次第」という言い回しを必ず使います。


ということで


蒲田SWSで『AIを使った自分だけの曲作り』を無料体験しませんか?🎤】


こんにちは!蒲田の「音楽食堂スターウッズスペース」オーナーであり、AIソングライターの Azel Naoki(アゼル ナオキ)です。


最近、音楽の夢を持つ若い方から「オーディションに合格したけれど、高額なプロデュース費用(100万円近く)の契約を勧められて悩んでいる…」という相談をよく耳にします。


純粋な「歌いたい」「自分の曲が欲しい」という気持ちが、高額なビジネスのターゲットになってしまうのは本当に悲しいことです。


今の時代、そんな大金を借金しなくても、AI(SUNOなど)を活用すればプロ顔負けのオリジナル曲やカラオケ伴奏は自分で簡単に作れます! [1]

高額な契約書にサインする前に、まずはうちのお店に遊びに来て、音楽を自分でプロデュースする本当の楽しさを体験してみませんか?


「スマホ1台」あれば、音楽知識や楽器の経験がなくてもその場で自分の曲が作れます。 もちろん、私がイチから丁寧にお教えします!


🗓️ 【無料体験会 募集要項】

日時:奇数月 第二火曜日 19:00から22:00

場所:東京都大田区蒲田5-25-5 地下1階

音楽食堂 スターウッズスペース


参加費:無料 ➕ワンオーダー

持ち物:スマホまたはパソコンがあればOK!


(楽器の経験は一切不要です)


詳細や参加ご希望の方は、お気軽にホームページから問い合わせ連絡をください!

直接来店も大歓迎です。


まずは気軽に、あなたの「歌いたい気持ち」を聞かせてくださいね。お持ちしています!


ホームページ


納車されました。


チャットGPT使って背景は消したものと羽田飛行場をバックにGPTでバックを加工してます。


バイクは自分のです。




タンデムメインなので、トップケース




クイックシフターとグリップヒーターはディーラーで付けてもらい、ビキニカウルとラジエターカバーは自分で付けてSE仕様にします。




エンジンスライダーとヘルメットホルダー MK50ドラレコを付けました。










【Sunoで作曲してギターで弾く仲間たちへ。それは恥ずかしいことじゃない!】

最近、音楽仲間の間で「SunoなどのAIで作曲して、コード譜を起こして自分でギター演奏する」というハイブリッドなスタイルに挑戦する人が増えているのを感じます。

でも、みんな一様にどこか「恥ずかしさ」や「後ろめたさ」を感じているようです。

「AIを使うのは手抜き(ズル)なんじゃないか…」って。声を大にして言いたいです。

それは手抜きなんかじゃない。胸を張ってください!ゼロから苦しまなければ音楽じゃないという時代は終わりました。AIはズルをする道具ではなく、あなたの世界観を形にする「超優秀な相棒(アレンジャー)」です。

AIの力を借りて、自分の言葉(作詞)を乗せ、自分の手で楽器を奏でて歌う。これこそが、僕が提唱している新しい時代のアーティストスタイル、「AIソングライター」そのものです。

AIに嫉妬したり、使うのを隠したりする時代はもう終わり。

最先端の音楽表現を楽しんでいる先駆者として、もっと堂々と発信していきましょう!蒲田のスターウッズスペースでも、そんな新しい挑戦をする音楽仲間をいつでも応援しています。

#AIソングライター #AzelNaoki #Suno #スターウッズスペース #音楽の未来 #ハイブリッド弾き語り
カラオケの歴史を振り返ると、テクノロジーと人間の欲求が螺旋(スパイラル)を描きながら、形を変えて同じ場所に戻ってくる構造が見事にシンクロします。

①第1世代(スナック・酒場の1台): 「みんなの前で歌って、拍手をもらう快感」という共同体(コミュニティ)の楽しさ。

②第2世代(カラオケボックス): 「順番待ちが嫌だ」「身内だけで好きな曲を思い切り歌いたい」という個人の自由と効率化。

③第3世代(スターウッズスペースが作る未来): 再びお店(箱)という共同体に戻ってくる。しかし、歌うのは既成曲ではなく「自分の言葉で作った、自分だけの歌」。

これは単なる先祖返りではなく、明らかに「より深い自己表現」へと次元が上がった進化です。

なぜ、「第3世代の箱」が最強の文化になるのか?
* 「承認欲求」の究極の形を満たせる�カラオケボックスは「歌が上手いね」という評価で終わりますが、自分の曲を歌う空間では「あなたの歌詞、すごく良いね」「その世界観、感動した」という、人間の内面(アイデンティティ)そのものが全肯定される場になります。これはボックスでは絶対に味わえない、お店(サードプレイス)だからこそ生まれる圧倒的な価値です。

* 「歌うハードル」が下がり、「誰もが主役」になる�既存のカラオケは「原曲通りに上手く歌わなきゃいけない」というプレッシャーがありますが、AIで作った自分の曲なら、自分が正解です。音楽のプロ・アマの壁が完全に溶けて、お店にいる全員がリスペクトし合える世界が作れます。
音楽食堂スターウッズスペースが今仕込んでるのはまさにこの「スパイラル進化したカラオケ新時代」の爆心地(ファーストペンギン)になるための挑戦です。

AIソングライターという言葉自体僕が作った造語なので当たり前ですが、AIソングライタAzelNaoki でGoogle AIに調べてもらい確証を得ました。

AIで作曲してそれをカラオケにして歌いそれを動画配信などで活動しているのは僕が第一人者であることを、Google AIが証明してくれました。

AI作曲カラオケを文化にして行く活動をこれからも続けて、ビックフェス開催を目標にしていこうと思います。


音楽食堂 蒲田スターウッズスペースがAIソングライターの聖地になる日はそう遠く無いかもしれないです。


AI作曲してカラオケにして自分で歌うのは最高に楽しいです。

僕は65歳です

自分の人生を詩にして歌に残すというのはとても良いです🙆


なぜcb400sfを3月のモーターサイクルショーで発表したけどコンセプトモデルだったのか?

これから書く内容は僕の勝手な想像ですが、理由を書いてみようと思います。


理由はカワサキのz400rsの存在です。

z400rs新型にはzx4rのエンジンが乗って来るのは誰でも想像ができます。

フレームはz650のフレームがし有力です。

zx4rの倒立足回りとエンジン フレームとメーター周りをはz650から流用すると開発コストは最小限でモンスターマシンが出来上がります。


これに対抗してcb400sf新型はEクラッチの搭載しかありません、ここでEクラッチとクイックシフターの比較ですが、Eクラッチは斬新な機構ですが複雑で壊れた時の費用は高くつくし、修理関係はHONDAディーラーだけになります。クイックシフターの機構は簡単でコンピュータの点火と燃料カットだけです。壊れても走行は可能です。

例えば

cb400の新型が60馬力Eクイック付きで乗りやすい優等生バイクを出してきたとして車重は190kgから200kgぐらいの予想です

z400rsが70馬力から75馬力 クイックシフター付きで車重は180kgから190kgを出してきたとしたらどちらを選ぶ?(z650rsの重量参考値)


エンジン性能はカワサキがかなり有利です。

車重も10kgはz400rsの方が軽い予想です。


EクラッチだけではHONDAに勝算は無いというのが僕の勝手な想像です。


zx25rが出た時にcbr250RRをツインで出してサーキットで比較対象になって早かったのがHONDAの問題点だと思います。カワサキはこの時400cc4気筒を視野に入れて開発していたのだと思います。

zx4rのエンジンが出てきた時に400cc4気筒の勝負はカワサキがかなり有利になりました。

Eクラッチだけでは巻き返しは難しいと思うけれどどうでしょうか?


zx4rのエンジンに対抗できるスペックのエンジンをHONDAも執念で作ってくれると期待を込めて言いたいです。


その為のコンセプトモデルで止まってると思います。

z900rs と cb1000Fもいい感じの対決ですよね。

男のKawasakiと優等生のHONDAと言った感じでしょうか?

因みに僕はz900rsとcb750rc42を持ってます。ので両方とも応援してます。

冷静に観てもHONDAは厳しい状況だと思います。

HONDAさん頑張ってくださいね♪


今のところz400RSが70馬力 クイックシフター付きで100-110万で出てきたら買うのはそっちです。






カワサキがzx4rを出して400cc4気筒はカワサキの独壇場になってる感じです。

cb400新型のコンセントモデルは出したけど、スペックを発表しないのはカワサキの出方を待ってるとしか思えません。

ネイキッドのz400にはzx4rのエンジンが乗るのはほぼ決まりでしょう、フレームですが、僕が思うにz650RSのフレームヲ使う気がします。

大型に近い車格で総重量180kgぐらいになるので、良いです。これにz1000mk2の角バッタタンク

倒立フォーク ダブルディスク リアはモノサス

丸ヘッドライト 二眼メーター クイックシフター(Eクラッチに対抗) ハイテク装備は最小限にあえて止める

価格は抑えて90-100万ぐらいで出して来たら嬉しいですね♪

問題のエンジンスペックですが、zx4rのような高回転から少し抑えてトルク重視にはして出してくるでしょうね。

馬力は70ps 12000回転と言った感じでしょう。トルクは400なので4kg 9000回転ぐらいでしょうね。


パワーウエイトレシオで優ってるのでミドルクラス大型は食っちゃうでしょうね。


cb400新型のEクラッチも良いのですが、機構が複雑で壊れた時の費用はアッセンブリーだと20万はかかるかもしれませんので僕の頭からは除外されました。

クイックシフターで十分です。


HONDAは最新テクノロジーを駆使してcb1000fのようなEクラッチ付きcb400新型を出してくるのはほぼ決まり


カワサキの出方を待ってる状態でしょう。

秋ごろにカワサキが発表したら、HONDAもそれに合わせて出してくるでしょうね。

zx4rの売れ行きが良いので、z400新型を出してzx4rの売り上げを落としたくない事情もあると思うのでカワサキは慌てずにじっくりと構えてる状態でしょうね。


HONDAは3月のモーターサイクルショーでカワサキが出してこないのでコンセントモデルに変更したと思ってます。

僕はcb750 rc42も持ってるので、HONDAも好きですよ❤️


z900rs 50th も持ってるのでカワサキも好きです❤️




パフォーマンスダンパー装着しました。


感想確かに効いてる気がするけど、劇的に効いてるわけではなく、緩和された感じです♪


 5000回転付近の振動が気になる所ですが、ミラーのブレがやや収まった、

今までその回転でほぼ見えないぐらいブレてた、特に左側がほぼ見えない状態から、まあ見えるようになった。でもブレてます。 


4500までと6000回転以上は振動が小さくなってます。

ミラーもブレないです。


アイドリングで振動が若干小さくなった気がするけど大したことはないです。鼓動が伝わるけど微振動は消えてるかな?


総評

効いてるか?

オカルトパーツでは無いと思います。が!


確かに効いてる気がするけど、劇的に効いてるというより

緩和されたという感じですね。


動画で言ってるほど凄く良いわけじゃないなーと思ったのが僕の感想です笑

4万円の価値があるか?と思うとちょっと疑問です笑