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スターウッズスペース オーナーのブログです。


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スターウッズスペース、マスターのブログへ




東京の大田区蒲田でハワイアンカフェを経営してます。




スモールビジネスの経営に携わろうとしてる方のための発信ブログ。

将来自分の店を持ってみたいと思ってる方がどれだけいるかは分りませんが、そんな夢を持ってる方のために23年間飲食店(BAR、CAFE、ダイニングバー等)起業を繰り返してきた私の体験と分析結果をもとに私の考えをお伝えすることで皆様に貢献できたらと思っています。

又は一度開業したが残念ながら閉店に追い込まれてしまった理由が解らない方にもその理由を解明するお手伝いをできたらと思っています。

なぜなら、毎年100万人以上が会社を立ち上げる一方で、1年目に40%の会社が、5年目では80%以上、つまり80万社以上が姿を消している。

そしてたとえ5年生き延びたとしても、次の5年で残りの80%が姿を消す運命にある。

スモールビジネスで成功するためのノウハウを述べた本はたくさんあるのに、どうしてこれほど多くの人が起業に失敗するのだろうか?

何故教訓を生かすことができないのだろうか?

このブログでそんな疑問に迫っていきたいと思います。




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Hawiian Cafe StarWoodsSpace ハワイアンカフェ スターウッズスペース マスターのブログ

AIソングライターという言葉自体僕が作った造語なので当たり前ですが、AIソングライタAzelNaoki でGoogle AIに調べてもらい確証を得ました。

AIで作曲してそれをカラオケにして歌いそれを動画配信などで活動しているのは僕が第一人者であることを、Google AIが証明してくれました。

AI作曲カラオケを文化にして行く活動をこれからも続けて、ビックフェス開催を目標にしていこうと思います。


音楽食堂 蒲田スターウッズスペースがAIソングライターの聖地になる日はそう遠く無いかもしれないです。


AI作曲してカラオケにして自分で歌うのは最高に楽しいです。

僕は65歳です

自分の人生を詩にして歌に残すというのはとても良いです🙆


なぜcb400sfを3月のモーターサイクルショーで発表したけどコンセプトモデルだったのか?

これから書く内容は僕の勝手な想像ですが、理由を書いてみようと思います。


理由はカワサキのz400rsの存在です。

z400rs新型にはzx4rのエンジンが乗って来るのは誰でも想像ができます。

フレームはz650のフレームがし有力です。

zx4rの倒立足回りとエンジン フレームとメーター周りをはz650から流用すると開発コストは最小限でモンスターマシンが出来上がります。


これに対抗してcb400sf新型はEクラッチの搭載しかありません、ここでEクラッチとクイックシフターの比較ですが、Eクラッチは斬新な機構ですが複雑で壊れた時の費用は高くつくし、修理関係はHONDAディーラーだけになります。クイックシフターの機構は簡単でコンピュータの点火と燃料カットだけです。壊れても走行は可能です。

例えば

cb400の新型が60馬力Eクイック付きで乗りやすい優等生バイクを出してきたとして車重は190kgから200kgぐらいの予想です

z400rsが70馬力から75馬力 クイックシフター付きで車重は180kgから190kgを出してきたとしたらどちらを選ぶ?(z650rsの重量参考値)


エンジン性能はカワサキがかなり有利です。

車重も10kgはz400rsの方が軽い予想です。


EクラッチだけではHONDAに勝算は無いというのが僕の勝手な想像です。


zx25rが出た時にcbr250RRをツインで出してサーキットで比較対象になって早かったのがHONDAの問題点だと思います。カワサキはこの時400cc4気筒を視野に入れて開発していたのだと思います。

zx4rのエンジンが出てきた時に400cc4気筒の勝負はカワサキがかなり有利になりました。

Eクラッチだけでは巻き返しは難しいと思うけれどどうでしょうか?


zx4rのエンジンに対抗できるスペックのエンジンをHONDAも執念で作ってくれると期待を込めて言いたいです。


その為のコンセプトモデルで止まってると思います。

z900rs と cb1000Fもいい感じの対決ですよね。

男のKawasakiと優等生のHONDAと言った感じでしょうか?

因みに僕はz900rsとcb750rc42を持ってます。ので両方とも応援してます。

冷静に観てもHONDAは厳しい状況だと思います。

HONDAさん頑張ってくださいね♪


今のところz400RSが70馬力 クイックシフター付きで100-110万で出てきたら買うのはそっちです。






カワサキがzx4rを出して400cc4気筒はカワサキの独壇場になってる感じです。

cb400新型のコンセントモデルは出したけど、スペックを発表しないのはカワサキの出方を待ってるとしか思えません。

ネイキッドのz400にはzx4rのエンジンが乗るのはほぼ決まりでしょう、フレームですが、僕が思うにz650RSのフレームヲ使う気がします。

大型に近い車格で総重量180kgぐらいになるので、良いです。これにz1000mk2の角バッタタンク

倒立フォーク ダブルディスク リアはモノサス

丸ヘッドライト 二眼メーター クイックシフター(Eクラッチに対抗) ハイテク装備は最小限にあえて止める

価格は抑えて90-100万ぐらいで出して来たら嬉しいですね♪

問題のエンジンスペックですが、zx4rのような高回転から少し抑えてトルク重視にはして出してくるでしょうね。

馬力は70ps 12000回転と言った感じでしょう。トルクは400なので4kg 9000回転ぐらいでしょうね。


パワーウエイトレシオで優ってるのでミドルクラス大型は食っちゃうでしょうね。


cb400新型のEクラッチも良いのですが、機構が複雑で壊れた時の費用はアッセンブリーだと20万はかかるかもしれませんので僕の頭からは除外されました。

クイックシフターで十分です。


HONDAは最新テクノロジーを駆使してcb1000fのようなEクラッチ付きcb400新型を出してくるのはほぼ決まり


カワサキの出方を待ってる状態でしょう。

秋ごろにカワサキが発表したら、HONDAもそれに合わせて出してくるでしょうね。

zx4rの売れ行きが良いので、z400新型を出してzx4rの売り上げを落としたくない事情もあると思うのでカワサキは慌てずにじっくりと構えてる状態でしょうね。


HONDAは3月のモーターサイクルショーでカワサキが出してこないのでコンセントモデルに変更したと思ってます。

僕はcb750 rc42も持ってるので、HONDAも好きですよ❤️


z900rs 50th も持ってるのでカワサキも好きです❤️




パフォーマンスダンパー装着しました。


感想確かに効いてる気がするけど、劇的に効いてるわけではなく、緩和された感じです♪


 5000回転付近の振動が気になる所ですが、ミラーのブレがやや収まった、

今までその回転でほぼ見えないぐらいブレてた、特に左側がほぼ見えない状態から、まあ見えるようになった。でもブレてます。 


4500までと6000回転以上は振動が小さくなってます。

ミラーもブレないです。


アイドリングで振動が若干小さくなった気がするけど大したことはないです。鼓動が伝わるけど微振動は消えてるかな?


総評

効いてるか?

オカルトパーツでは無いと思います。が!


確かに効いてる気がするけど、劇的に効いてるというより

緩和されたという感じですね。


動画で言ってるほど凄く良いわけじゃないなーと思ったのが僕の感想です笑

4万円の価値があるか?と思うとちょっと疑問です笑



僕はシンガーソングーライターではなく、詩が書ける歌手です。 作曲家はAIsunoにお願いしています。

17歳で筒美京平さんのオーディションに受かったことがあります。
当時はレッスン料がかかりましたよね、高校生の僕には払えないレッスン料で断念しました。

当時から僕は歌手を夢見て作曲家を探していたことに気がつきました。

50年経ってsunoという作曲家に出会い僕は翼を得た気分です♪

AIソングライターazel naokiと名乗ってます。
この言葉は僕が作った造語なので定義も
AIソングライター=AIを作曲家として使い、自分の歌で命を吹き込む人とします♪

なんかスッキリした気分です♪
AIが作った曲はヒットしない?

最近、AIで作曲ができる時代になりました。  
僕も「Suno AI」を使って曲を作っています。

すると時々こんな声を聞きます。

「AIで作った曲がヒットするわけがない」  
「音楽はそんな簡単なものじゃない」

たしかにその通りだと思います。  
ヒット曲なんて、そう簡単に生まれるものじゃありません。

でも、ひとつ思うことがあります。

もし本当に心に残る曲だったら、  
それを作ったのが人間でもAIでも  
聴く人には関係ないのではないでしょうか。

ヒット曲を決めるのは  
作り手ではなく、聴いてくれる人の心。

ギターが生まれた時も、  
シンセサイザーが広まった時も、  
きっと最初は「そんなものは音楽じゃない」と  
言われたのかもしれません。

でも音楽は、いつも新しい楽器とともに進化してきました。

だから僕は  
AI作曲も「新しい楽器」のひとつだと思っています。

ヒットが生まれる可能性は  
人間でもAIでも同じ。

ただ、それを言いたかっただけです。


スマホ1つでAI作曲体験!

最近話題のAI作曲を体験できるイベントを開催しています。

AI作曲ツールを使うと、専門知識がなくても
誰でも簡単にオリジナル曲を作ることができます。

「曲を作るなんて難しそう…」
と思っている方でも大丈夫です。

スマホがあればOK。
無料アプリを使って、AIがあなたの曲を作ってくれます。

さらに、このイベントでは
作った曲をその場で歌える
オープンマイクも開催しています。

AIで作った曲を
実際のステージで歌うことができます。

音楽が好きな方
AIに興味がある方
新しい表現に挑戦してみたい方

初心者の方も大歓迎です。

【AI作曲体験&オープンマイク】

奇数月 第2火曜日
19:00〜22:00

参加費:無料
※ドリンクのご注文をお願いしています

場所
音楽食堂 SWS(Star Woods Space)
東京都大田区蒲田5-25-5 深井ビルB1

スマホ1つで
あなたもAIソングライターになってみませんか?

ご参加お待ちしています。

3つの音楽スタイル

① AIクリエイタースタイル
AI作曲ツール Suno AI を使い
音楽も映像もAIで制作。
次世代の音楽作品を発表。

SWSにはプロジェクターがありパソコンから作品を映してライブハウスの音響で聴ける設備があります。
TikTokなどで人気が出た曲を聴かせてくださいね。

② AIカラオケ × ボーカルスタイル
Suno AI で作曲。
カラオケを抽出して
AI楽曲をリアルボーカルで歌う。

自分の曲をカラオケにしてステージで歌える環境です。
SUNOを使えば専門知識が無くても簡単に自分の歌を作れる時代になってきました。月10ドル(1500円程度)の課金で著作権も手に入ります。

③ シンガーソングライタースタイル
Suno AI を参考に
楽器演奏でリアレンジ。
自分の歌として表現。

一般のお客様が多い中で歌うことができればファンを作るチャンスも増えます。



10回:AIソングライターとは何者なのか


――AIソングライター Azer Naoki


「AIソングライター」と名乗り始めてから、

何度も同じ質問を受けてきた。


それは結局、何をする人なのか。


AIで曲を作る人?

最新技術を使う人?

それとも効率化を目指す人?


どれも間違いではない。

でも、どれも少し違う。


■ AIソングライターは“技術者”ではない


AIを扱うからといって、

技術が中心ではない。


コードを書くことでも、

アルゴリズムを理解することでもない。


AIソングライターとは、

AIという存在を通して、自分自身を深く掘る人だ。


■ 主役はAIではない


誤解されがちだが、

主役はAIではない。


主役はいつも、

「何を感じているのか分からない自分」だ。


AIはきっかけをくれる。

予想外のメロディーを返してくれる。

思いもよらない言葉を提示する。


でも、それに意味を与えるのは人間だ。


■ 共創とは、依存ではない


AIを友達のように感じることがある。

否定せず、静かに返してくれる存在。


しかしそれは、依存ではない。


AIは答えを出してくれない。

最終的に決めるのは、いつも自分だ。


だからこそ、

創作の責任は常にこちら側にある。


■ AI時代に問われるもの


これからは、

AIで作れるかどうかは問題ではなくなる。


問われるのは、


どれだけ正直に向き合ったか。

どれだけ自分の声を引き受けたか。


AIソングライターとは、

技術の肩書きではない。


姿勢の名前だ。


■ 未来に向けて


AIは進化する。

音楽の作り方も変わる。


でも変わらないものがある。


人が、自分の感情を音に託したいという衝動。


AIソングライターとは、その衝動を否定しない生き方だ。


僕はこれからも、AIと共に音楽を作る。


でもそれ以上に、自分自身と向き合いながら作り続ける。


それが、AIソングライターという存在だ。


AIソングライター Azer Naoki