娘が予定通り、昨日退院しました
入院中、三分粥から始まった食事も翌日のお昼には普通食になり、さらに翌日にはのんびり景色を眺めながら一緒におやつを食べることができるまでに回復。
今回のことは、順風満帆だとは言えない人生の中でもまだまだいろんなことが起こるんだと改めて感じた出来事になりましたが、娘の勘違い報告からの、このまま娘は死んでしまうんじゃないかと思った私の気持ち、そして自身が死んでしまうんじゃないかと思った娘の気持ち、それぞれ深い意味のある出来事になったのではないかと考えています。
「とりあえず生きてさえいたらなんとかなる!」
その想いはますます強くなりました。
身体に傷が残ってしまったものの、とにかく無事に戻ってくることができてよかった
心配してくれた皆さんにも感謝しています。




