しばらく放置され 再度ゴリコに連絡![]()
すると夫からの伝言とかで 日時と指定場所を言われ
伝言でも何でも やっと夫と会い話ができると
一縷の望でした。
『何故?自分から連絡してこないのだろう?』 不信感はつのる一方![]()
『何故???私が何したんだろう?』 とにかく心あたりがないのですから
辛い・・・苦しい・・・で 食欲はまったくなしで・・・弱るばかり・・・
・・・がっ!出向いたところの そのテーブルの上には
すでに 夫が記入済みの 離婚届用紙 !!!!!!!!!
しかも 証人のヶ所には ゴリコのサインが・・・(他人の幸せ壊し屋!)
いったいどうなってんの???!!!
動悸がはげしくなり 血の気が引く感じでした。
話し合う余地なんて ぜんぜんなくて
なんだか 悲劇のヒロイン?!の主人公に?!
・・・で 離婚するほど私を嫌いになったんだ・・・
・・・理由も訳なんて なんだか関係なくなって・・・
嫌われてるのに追っても仕方ないと
諦めも早くて 離婚 に同意してしまったんです。
夫から言いなりの納得のいかない 離婚
娘5才と息子3才を抱え号泣しました。
突然の離婚劇は結末まで 半年もかからなかった気がします。
こんな簡単な離婚だなんて・・・![]()
私なんて弱いんでしょう・・・バカなんでしょう![]()
なんだか 夢のなかでの出来事のようででした。