北朝鮮からミサイルも飛んでくるし。迎撃せずに途中でバラバラになって太平洋に落下するし。
ドルトムントの試合は、史上最高につまらなかったし。
バイエルン・レバクはスコアレスドローだし。
トゥヘルと、チームとの間も何か複雑になってきているような。
後半ロイスとミキは、二人して指示を無視して組み立てしていたかも。
フンメルスのイラつきようは、審判だけに対してのものじゃなさそうだし。
前半は、中盤を激しく攻撃されて制圧された、ということじゃなくて、中盤をなるべく戦場にしないというように見えた。激しく当たってきても、あたり返さずに受け流し、省エネして、右抜けを狙う。
後半は、ミキとロイスがかなり下がってきていたし、それでゲームメイクをしたんだろうけれど、不可解な。そしてカストロが消えていた。その状態でもカストロを残した。
その後での交代枠の使い方も、今季の前半に干した選手を、後半活用しようとしているだけのように見える。
ギンターはと香川は、その交代的な枠で損をしてるのかなと。
カストロをなんとかしてゲームメイカーとして作り上げたい、そして、それも見捨て始めているから、ライトナーを置いた。香川は既に、使い勝手が分かっているので、今は外す。
結果、中盤が死に絶えるという。。
まぁ、カストロを使い物にしたいんだろうと思う。香川にとってもカストロにとっても辛そうだし、チームもそれに賛同していないように見えてしまうけれども。
今週の試合で、多分、フランクフルト対シュツットガルトが一番面白い試合だったようで。
今日もドイツさんと、サッカー談義してたけど、とりあえず、フランクフルトサポになろっかな(笑)
それは冗談だけど、ドルトムントがつまらない試合をするんなら、私も考えるかな。
香川を起用する・しないは、評価の上下もあるから、仕方ないことだけれど、それ以上に面白い試合が見せられないとしたら、何かよくないことがおきていると思うよね。
中3日の、シュツットガルト戦を重視しての、香川とのローテということであれば、多少納得するけれども、それにしても今日のパフォーマンスだけでも、誰も納得しないだろうね。
今回は、ライトナー、カストロを選択した、ということでしょう。
早く調子を取り戻さないとね。
アキ・ヴァツケとクラマー、モウリーニョが共に観戦してますねー。
ユナイテッドを受けずに、ブンデスにきたりして(笑)
開始1分
ソクラテスのロングシュート、キーパー正面。
開始3分
ヴァイグルのヴァイザーへのファウル。足を狙ってるかなこれは。
ヴァイザーには相当前にアグレッシブにやられているんで先にやりましたか。
開始4分
ヘルタ6番のシュート、キーパー正面。
開始7分
相手ミスからギュンドアン、ドリブル駆け上がりミドルシュート、わずかに外れるが惜しい。
開始8分
明らかにヴァイグルの手をつかんで倒した相手、しかし審判はヴァイグルにイエロー?!
不可解なホーム審判、はじまったかな。
開始11分
ギュンドアン→シュメルツァーのセンタリングも誰もいない。
またオバメヤンが相手をプッシュしてファール。
開始20分
相手8番に左を抜かれる。これがあるせいか左の攻撃がまったくない。
ヘルタ、コーナーからヘディングをするが、上に外す。
開始23分
ヘルタにFKを与えるが外す。
正直、ドルトムントの動きが単調でつまらない。
右からの攻撃が多く、中央・左がなにもやっていないような。
開始26分
ソクラテスが倒されFKをゲット。
開始28分
ギュンがチャンスをつくるが、カストロ、原口に奪われロスト。
ミキが今度は右に張って救う。
ピシュ・ギュン・ヴァイグルでボールをまわすだけという状況が続く。
ポゼッションだけは高いけれども動きがなく、FKやCKなどで進む。
開始31分
コーナーをギュン?からフンメルスのヘディングもはずす。
中をすっ飛ばして右から行く指示でも出てるのか?
またミキが右にはってきて、左ガラアキ。
開始36分
またフンメルス、左からかけあがり、ゴール前でシュメに渡すもオーバーする。
開始37分
今度は右でギュンドアンがドリブルで駆け上がりるもカット。
開始39分
ミキのファールで相手FK。
出張ってきたビュルキがガッチリ。
開始40分
ピシュチェクがイエローをとられる。
ミキのは確かにファールだが、これは・・?
開始41分
ビュルキが大きくはじいたのを再びシュートされるもキープ。
引いてのカウンターを狙うヘルタ 対 ポゼッションで右からの崩しのドルトムント、どちらも思惑通りにいってなくて、カウンターは途中でカット、ポゼッションからの攻めは単調。
また、結構カストロもロストしてる。ロイスはいるの?っていう。
前半終了。
どちらも見せ場もない試合。
前半のような調子なら、多分寝てしまいます・・
途中で終わったらすみませぬ。
48分
ロイスのミドルシュートもはずれる。
開始52分
ミキタリアンの右からのドリブル突破を8番止めた
結局ロイスとミキが中に入って降りてきて、メイク。動き出す。
64分 フンメルスにファールも抗議するフン。
しかし、ラモス→オバメ、ギンター→ロイス、プリシッチ→カストロ の交代をしても、決め手は掴めず。
シュティンドルが先制し、そして新人19歳のクリステンセンが2発。最初はCBがいないMGで先発に起用され早々にミスを連発する状況で、メンヘンが順位を最下位に落としたような時期もあった。
けど、ブンデス初ゴールを決め、さらにドッペルパックも決めて見せた。
MGも、本当に選手を全て攻撃型の連隊に変化させる手腕は見事。完全に最下位のときのMGからは変化させているよねー。
今回の5点も、ラファエウのみFWで、他は全てMFとDFがとるという。ドルトムントが獲得を希望するDHのノルトヴェイトも1点を決める。
グラートバッハの現在の順位は、3位のヘルタ・ベルリンに2ポイント差で迫る。
ここでヘルタは、ドルトムントに勝たないと、次の週に3位の位置を明け渡すことになりえる。
そのほか、注目している試合としては、シュトゥットガルト対フランクフルト。
復調してきた両チームの激突。どちらが勝つかな。
ドイツさんとの友情から、おおっぴらにシュツットガルトを応援できないすけど、今回はすまんけど、グロクロさんの活躍がみたいっす。
また、ハノーファーがまた、最下位を脱出できるのか!!
そしてバイエルン対レバークーゼン。
イロイロ、スキャンダル?捏造?などの記事もでていましたが、それをものともせずにレバークーゼンを破るのか?!
チチャリートとキースリンクの2FWの連携が良くなり、ドルトムントからの移籍をしたカンプルとのコンビネーションでまた、爆発させるのか?
おそらく今季のバイエルンの試合の中で、マジメに負ける可能性のある試合の一つでしょう
。たのむ、チチャリート。4点いれちゃってくれ。
こちらに遊びに来ていただいている、ぶんだばーさんもお気に入りのアーティスト。
そして彼の最大のヒットがおそらくコチラでしょう。
ボーカルの伸びのいい声と、たまに入れる音程の気持ちのいい揺れ感。
特に高音のラストに揺れ感を出してくると、きもちえーっとなります

ライブでも、声のハバの広さを見せていますね。また曲調は全体的に正統派な、聞きやすいメロディラインにして、ボーカルの説得力を増すようなタイプのつくりをしているかなと。
また、ドイツのポップス全体に言えるかもですが、さすがエレクトロの国、正統派ポップスな曲調に、いやみなくさりげなく、エレクトロなアレンジが混ざってくる曲が多い。ドラムの面白いリズムなんかも、そっちから出てきているような。
そういうアコースティックな、シンプルなメロディラインと、時々混ざるエレクトロ的なアレンジの合体が、なんか気持ちよくてドイツポップスにはまったようです。
また、いわゆるクラブミュージックの系列の曲にも、バリバリなエレクトロが生かされてますが、そっち系の曲は逆に古く聞こえてしまって、私は敬遠しちゃってます

削除しやがったな!?SPORTSBILD、まずは矛をおさめたというか、撤回したというか。
しかし、今日の最新記事では、「ノイアーがチームに結束を呼びかけ」として、「ビダルのいかに素晴らしい働きをチームでしているかに注目しよう。」とチームに試合に集中するように呼びかけたことになってますが。これもまた、SPORTSBILDなりの反論というか反抗なんでしょかねー。
「実は、なにかあるけれども、それを無視して、チームの勝利だけを見てビダルを責めないようにしよう」的な発言に見えるような書き方をしてるのかな、と思われ。
訴訟対象にならない「疑惑」の作り方、なのかもしれないけれども。
さりげなく削除しといて、なんだよそれ
ちゃんと戦え

香川のオートグラフカードを沢山持ってる人もいる
夜かな?ドイツの冬は早く暗くなるしな、わからないナ。朝も遅くまで暗いし。
やっぱりロイス、笑顔になれないな。
サインする真司殿。別記事で、カストロと競わせられていて、トゥヘルはどちらも確定していない、カストロもダメだった日の次にはベンチだから、なんてのがあったな。

























