アギーレだめかも | ぼうけんのしょ

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インタビューに語った、日本代表に必要なちからとして。
ずる賢さ。だとさ。

あー、、やっぱ時代遅れ。

ずる賢さでやって来た南米のプレイや、ラテン系のプレイ、あたしは嫌いだ。

だから、セリエてか、リーガエスパニョーラとかも、嫌いだ。汚さにかけては、プレミアもいいしょうぶ。笛の吹き方がもう、ね。

あの辺は、ずる賢さ + 個人技。


でもさ、結局、そこじゃない、という証明なのが、ドイツ優勝じゃね?


ドイツの強さは、ポジショニングや連携がとれる、チームワーク + 個人技なんだよね。

公正な笛吹きにも支えられていて、これからもっとFIFAの体質も公正なものに変われば、結局はカリスマだよりの南米ラテンの野獣派(笑)は、駆逐されるだろう。


ただし、野獣派を相手に、オロオロしてしまう、清純派、ではないドイツ。

それを学ぶのはオッケーだが、野獣の生き方を取り入れるのは、嫌だ。日本代表にはふさわしくない。

負けるよりも、恥ずかしい。

アギーレには八百長疑惑やらあるが、インタビューの中身からして、平気でやりそう。


日本はやはり、個人技の技術と、品質、集団プレーとしてのクレバーな連携を、追求すべし。野獣は、退化だよ。
というわけで、ジーコをヘッド、トーマス・トゥヘルをサブで。
どちらも、たまたま今は、空いてるよキスマーク