裏書譲渡
履歴書には写真がつきものですが、自分の「逆」イケメンぶりにorzの山を重ねるSinです。
最近の写真屋さんは、証明写真をわざわざシールタイプにしてくれているところもあるんですね。これなら、ノリがはみだして、手や履歴書を汚すこともありません。しかも粘着力はけっこう強力。
お値段は大学指定の写真屋ですから、20枚2100円と初回料金は格安です。さらに、追加注文はもっとオトク…ですが、追加注文での心理的割高感を思うと、5、6枚使った程度で、あとはポイしたい、というのがこちらの希望です。
それだけ落ちろ、ってことですからねぇ。
話が逸れました。
さて、あさっての企業訪問に向けて、訪問アンケートを書いておりました。写真をつけさせる辺り、これを履歴書同様に見るのでしょう、必要事項は記入し、さて、写りの悪い写真を貼るか、と思いましたが…アンケートの写真貼り付け欄に、ひとこと書かれてありました。
「写真の裏には、大学名と氏名を記入してください」
まあ当たり前か。写真が脱落してしまうこともありますからね。
しかし、こっちはちと困るんです。
20枚とも、とっくにノリつきなわけですから。
ボールペンでは、それ以後使い物にならなくなるので、油性マジックを使ってみたら、書くことができました。
マジックは、一家に一本用意すべき品物です。
追伸:写真屋さんへ
ノリまでつけてくれるのはいいですけど、裏に大学名と氏名を、明朝体で書いててくれると、もっといいサービスになると思います。
多少、料金上乗せしても構いませんから。
元々安いし。
ああ、忘れてた。
今日の朝QMA@ニューヒカリにて、ながとゆきさんにツッこまれたので、ちょいと補足しておきます。
自分自身に対して適用している原則の中で、「決勝での出題はノンジャンル5のみ」というのがあったかと思いますが…。
賢者になってないので、まだラン4どまりです。
そのかわりといっては何ですが、大魔導士昇格後は、ランダム1~4の中で、その時の気分次第で適当に選択することを、ランダム5の代用としています(たまに別のものが飛び出しますが、そこは原則にありませんので問題ナシ)。ちなみに現在では、ノンラン1~4は、全部☆4です。
もちろん、これは賢者昇格直後までの例外事項ですので、上がるまでカンベンしてやってください。
但し…ノンジャンル縛りは修練生10級から、現在までずっと適用しておりますので、私が決勝に残った場合は、何が出るかワクワク(もしくはビクビク)していただけると、ビックリ箱冥利につきるというものですよ。
こんばんは。自称・関西一決勝で空気の読めないSinです。
賢者までは、順当にいけばあと50クレくらいは掛かりそうです。
カンスト次第ではもっと財布が痩せます。
初級ネクロマンサー
今日の話は少々世間ズレしているので、「コイツ頭おかしいんちゃうか?」と思われたら、適当にスルーしてください。
夜勤明けから、限界ギリギリまで眠らずにいると、大概こんなことになります。
悪夢のおかげで5時起床…私はお子ちゃまですか。
さらに申し上げますと、この悪夢というのが大抵の場合、どこかの戦いの中で自分が殺される、もしくは殺されそうになるものばかりなんです。たとえば、三国無双で敵兵にゴッソリ囲まれた状況を思い浮かべて頂けるとよろしいかと思います。
一応、こっちも死にたくないもんですから、全力で暴れまわったり、斬りつけたりするのですが…むこうさんは何百人単位でリンチを仕掛けてくるんですよ。夢の中だから、こっちの思い通りにボッコボコにしてやれればいいのですが…こういう場合はどうも勝手が違うようで、剣が折れたり、足を刺されたりと、適当に何十人・何百人と倒したところで、結局はやられる流れになってしまうんですよ。それも、結構リアリティあるんですよ。
夢見てんのは私なんですけど…いい思いさせてくれないんですかい、私の深層意識は。
で、めでたく(?)トドメをさされるか、その寸前で目が覚めると、周りはまだまだ夜明け前。というのが気分の悪いお目覚めパターンなのです。
しかも、頭の中だけで終わっていればいいんですが、ところがどっこい、現実にも悪影響を及ぼしてしまうのです。
寝相は最悪、寝汗びっしょり、掛け布団はダンゴ、頭は重い、手のひらは真っ白、太陽光の色が違う…など。時には、夢の中でケガをした箇所が痛み続ける、ということもありました。まあ、これは現実に帰ってきたと実感すると、すぐに消えていくのですが。
もうちょい過去にいい思いできてたら、こういう症状が出なくてすんだかもしれないのですが…まあ、そういう生き様になっちゃったのはしょうがない。性悪どもに陰口叩かれたり、つまはじきにされたりもしましたが、結局は「こういう生き方をする」と決めているのは自分自身なわけで。
そういう闇の部分を飼いならして、生きる理由に変えていく方が、今のところは力を出しやすいのかもしれません。
最も、こんな不健全な生き方を長く続けると、早死にしたり、余計性悪な人間ができたりするでしょうから、早いところこの勝負に決着をつけるようにしたいものです。
こういうのって、伝染るみたいですから。特に息子・娘ができたりすると。
大富豪のルール
高校在籍時よりアホみたくハマったゲーム、それがこの大富豪です。QMAメンツとの宴会でも、二次会のネタとして用いたことがあるのですが、「ローカルルールがごっちゃんこ」とばかりに、苦情が出たこともあります。
いやぁ、ジョーカー返しとか普通にあるものだと考えていましたが、これは衝撃でした。
というわけで。基本的な追加ルールと、「これはあったら面白いんちゃうか?」と思ったルールを、ここに書きとめておくことにします。
まずは、基本的なルールです。
革命
同じ数字のカードが4枚出た瞬間、カードの強さが逆になる。ジョーカーはそのまま最強として扱われる。
連番革命
連続して出されたカードの数字が連番(例:3、4、5、6)で出された瞬間、カードの強さが逆になる。ジョーカーはそのまま最強として扱われる。
縛り
同じマークのカードが2回連続で出されると、流れるまではそのマークのカードしか出せなくなること。
8切り
8が出ると強制的に流し扱いとなること。連番の中に含まれていても有効。
11バック
11を出したプレイヤーは、次に流れるまでの間に限り、一時的な革命状態を起こすことを選択できる。連番でも有効。
ジョーカー返し
ジョーカー1枚で出された場合に限り、スペードの3で返すことができる。この場合は、強制的に流し扱いとなる。
都落ち
大富豪が1位を取り続けることができなかったら、次の回は大貧民となる。ただし、反則があったプレイヤーに関しては、都落ちしたプレイヤーよりも下の地位となる。
下切り
場に出されたカードに対して、同じマークでひとつ下のカードを出すことによって、場を流すことができる。
跳び連番
3枚以上のカードの連番間隔が同じ場合に出せること(例:3、5、7や4、8、12等)。数字の間隔は等間隔であれば制限がない。
インフレ
前回の結果と順位変動がまったくなかった場合、カードの交換枚数が1枚増えること。
禁止あがり
その状況下における最強カードとジョーカーであがると、反則負けとなる。特殊効果をもつカードであがってはいけないという場合もある。
以下、ネットで見つけたユニークなルールです。
絶対革命
同じ数字4枚+ジョーカー2枚が出された場合、ここで出された4枚のカードの数字が最強となる。さらに、通常の革命を起こした時のように、カードの強さの順番が逆転する。
ダブル・トリプル
通常、トランプ1セットで行うこのゲームだが、同じ種類のトランプを2つもしくは3つ用意して行うこと。2セットをシャッフルして行うゲームをダブル、3セットをシャッフルして行うゲームをトリプルと呼ぶ。
ビッグセブン
7を3枚出して、誰も返すことができなければ、場の流れの方向へ手札を交換する。
債権放棄
手札が3枚以上の場合において有効。誰かがあがったカードの合計値と、自分の手札の合計値が同じ場合に限り、一緒にあがることができる。順位は先にあがった方が上。
ブラフ
大富豪や富豪にカードを渡す際に、最強カードを渡さなくてもよい。ただし、最強でないと思った場合は、渡した相手の手札を確認できる。
交換前の最強カードが手札に残っていた場合はカード交換量が1枚増えると共に、欲しいカードを選ぶことができる。逆に、最強カードを渡していた場合は、カード交換の立場を入れ替える(この場合、ブラフは禁止)。
自己パス
自分の出したカードで場を流した場合、カードを出さずに次の人へ順番を譲ることができる。
さらに、ここから先は高校時代に実際に使っていた、暴走気味のルールです(都合上、私が勝手にネーミングしています)。
富の分配
通常、カードの数は等分になるように分配されるが、このルールが適用されているならば、カードを配る人が無茶苦茶な配り方をしてもよい(大富豪以外にはカード3枚、大富豪には残り全部など)。
但し、バランスはほどほどに。
指名搾取
通常、大富豪へ渡すカードは「自分の持っている手札の中で最強のカード」だが、渡される側から欲しいカードの指名があった場合は、それに従う。
指名カードがない場合は、指名ミス1枚につき交換権利1枚を失うようにすると、面白いかもしれない。
と、こんな具合にメモしておきます。プレーの参考にどうぞ。
売れ筋求めて三千里
夜勤で、片方のレジで違算を+8000円出しても、顔色ひとつ変えなかったSinです。おはようございます。
さて、私のバイト先では、ミョーな事が起こっております。
最近(といっても先々月ですが)、改装したケーキ屋が、店の近くにできたんですよ。それ以来、夜の弁当の売れ行きが、飛躍的にアップして、夜明けになれば弁当がスッカラカン、という状況が結構長く続きました。
まあ、表面上はいいことなんですけど…売る側としては大問題なのです。
よく考えてみてください。
「売るものがない店に足を運びたくなる」でしょうか?
高級ブランドショップや、家具屋ではありません。
コンビニです。
確かに、コンビニでも予約・取り寄せ販売などはしておりますが、それはごく限られた品目だけ…ゲームソフト、おせち、恵方巻、クリスマスケーキ、iPod…このような、高額商品や季節モノです。スイーツ、弁当、菓子パンなど、「思い立ったらすぐに必要となるモノ」を予約するお客様は、何かのイベントでもない限り、ほぼありません。
そりゃそうですよ。本来は「明日に備えて、幕の内弁当予約しとくか!」という使い方をする店ではありません。「腹が減ったから、幕の内弁当でも買いに行くか!」というのが、ごくごく一般的な使い方なのです。
そういうタイプの店で、買いたいものがあるだろうと期待している中、あるはずの…いや、お客様にとってはあって当然のモノ、といってもよいでしょう。そういうモノを何度足を運んでも見ることができなければ、どんな気持ちになるでしょう?
売上が変わらなくても、こういった期待を潰すことで、お客様の数が減ってしまう可能性があるのです。
その傾向が長く続いたためか、現在では夜中に来る弁当の量が増えました。お陰で、今日の朝は弁当不足ということもありません。
もちろん、廃棄による損が多く出るのは、経済・環境両面からの観点でもマイナスです。しかし、人の期待を裏切らないという観点では、こうして納品量を増やすことがプラスの方向に働いているのです。
便利の為に、今日も止まることを忘れて動いています。
ちなみに、前述の+8000円の件でビクともしなかった理由ですが…売上回収の際に、10000円札を入れなければならないのに、2000円札を入れてるな、と予測したためです。
やっぱりそうでした。