暗がりの中、ひとり祝杯を。 -34ページ目

無死満塁四番もんぷティ

この状況下では絶対に平然としていられない、半泣き確実投手のSinです。こんにちは。とはいえ、ここでの勝負ネタは、学問多答でもまんだらけでも、ましてや同人でもヲタクトランダム5でもありません。


多答じゃアホの一つ覚えで1234即答、まんだらけでは秒殺、同人は表紙にダマされる上、元々ヲタクトという呼称を使いません。


じゃあ何か?




今日の勝負は「ラーメン」です。


但し、Sinはカップ麺で闘う事。これはラーメンに限らない。




機銃vs水鉄砲!




これが戦士としての差か…仕方ない。この命、勝者の歴史に刻もうではないか!




というわけで、もうすぐコンビニ歴5年という事を活かして、無理にラーメンを語らせて頂きます。ちなみに、シロート評レベルなので、表現の稚拙さにはご容赦を。


さて、この「カップ麺」ですが、45分程度の休憩時間に空腹を満たすために食べたり、店長から残業慰労に奢ってもらったり、はたまた朝食に買って帰ったりと、実に大きな役割を占めているのです。というわけで、それにまつわるコトをつらつらと。




・山頭火、すみれ、一風堂


いわゆる、「生めん」タイプの商品です。一度お湯で麺をほぐしてから、別のお湯でスープを作って食べます。味は結構いいのですが、高価な上に、作り方を間違えると悲惨なコトになる確率は高いです。ちなみに、山頭火は作り方を間違えたお陰で、未だにマズイという印象しか残っていません。あと、食べられるようになるまでが長い。


・カップヌードル、どん兵衛、UFO


定番中の定番。どうしてもハズレを引きたくない時や、何も考えたくない時によく選択します。期間限定のバリエーションが出たとしても、そういう危ないネタは完全無視です。敢えて言うならば、「突然カレーライスが食べたくなる衝動」でしょうか。当然、おもしろみはゼロ。


・ワンタンスープ


小さい容器にワンタンだけ数個入ったアレです。実は一番のお気に入りです。値段はかなり安くて、ワンタンがちょうどいい甘味もあるということで、特に食欲の湧かない時のパートナーです。餃子が食べられない時の代替措置っぽい一面も。


・麺の王道


食べたことがあるのは味噌、醤油、豚骨で、しおは未経験です。安い割に量もそこそこ多く、麺の細さも私好みです。お湯を線の所まで入れると味が薄く感じるので、敢えて少なめにお湯を注いでいます。


・キムチ系統のラーメン


店長が奢ってくれるラーメンは、なぜか辛口系統のものが多いです。普段は買って帰らないのですが…奢りとなれば話は別。辛さにヒーヒー言うこともありますが、それほどキツめではないお陰で、ちゃんと完食できています。後からジワッと来るタイプの辛さが、私にとってのベスト。ちなみに奢りの場合、新作の味実験を兼ねている可能性もありますが。


・カップ味噌汁


滅多に買って帰らないカップもの。元々、汁を飲まない主義であるため、具の少なさは致命的。しかも容器がちっこい。


・豚汁うどん


以前は置いてありましたが、今では取らなくなっているようです。ちょっと濃い目のダシにうどんが加わり、結構おいしく頂けます。




では、今日はこの辺で降板しときます。




余談


私のデータをBBHっぽく示すと、こんな感じになります。当然、数値はあくまで自己評ですので、実際に存在するプロ選手のデータと比べないように!




63 Sin(中日)


パワー:11

ミート:9

走力:13

肩力:14

守備力:14

TOTAL:61

右投右打


チャンス:2

対左投手:3

バント:3

盗塁:3

弾道:2

エラー回避:3

走塁:3

送球:3

安定度:2

捕手リード:1


守備適性

二塁手:E

左翼手:C

中堅手:B

右翼手:B


特殊能力

なし

寝る子は176cm

今日の夜勤に備えて、0時から12時迄爆睡していたSinです。こんばんは。うぅむ、あまり短く睡眠時間を取るスタイルは、慣れる事ができないのでしょうか。とは言っても…、




今日は明らかにズボラですが。




さて、睡眠のお話。


私は小さい頃から、よく眠るコドモでした。


小学生低学年の頃なんか、8時から睡眠、そして7時に起床、通学距離から言って、学校に遅刻することなんか皆無に等しいような奴でした。しかも、朝っぱらからボール投げやサッカーと、エンジン全開でした。


まあ…運動神経はさほどよくなかったので、ドッジボールやリフティング合戦だと、いい標的でしたが。それでも、活発っちゃあ活発だったのでしょうか。




どうも、その習慣が染み付いているのか、夜勤のリズムが入ったからなのか、それともただ単にやる気を失くしているのか…この歳になっても、未だによく眠ります。深夜番組を見て過ごすなんて、もう論外。


大阪で、友人とQMAやらビシバシやらで、JRの終電間際まで粘っていた翌日(いや、その時点ではもう日付変わってるか)、ちゃんと7時、8時頃に起きることができたり、時に3時間だけ眠って5時起床、なんて荒業まで出来る日もあるのですが…。




大抵は寝ます。


十数年の習慣である8時間睡眠のリズムが、未だに染み付いてます。




いやはや、甘っちょろい。




さて、今日の夜勤は、久々に早朝の代理も務めるため、60分休憩の9時上がりです。コンタクトの調子が悪くなってもいけませんから、万一の為にレニューとアイボン、レンズケースは持っていく必要がありそうです。


コンタクトがイカれ出す日は、大抵夜勤の翌日、という傾向にあるので。




余談


中学生の頃、親にナイショで夜中にバイオハザードをやったことがあるのですが…ああいうのに慣れてないと、真っ暗な中でやるもんじゃないですね。30分経たずにダウンして、寝るに寝れませんでした。

へっぴり腰

1ヵ月後にどうプレゼンするか、ちょいとばっかし右往左往気味のSinです。こんばんは。最も、頼りになりそうなメンバーが揃っているので、私がぶら下がりっぱなしにならなければ、充分大丈夫だと思うのですが。


とりあえず、詰まっても失笑だけは厳禁…と。メモメモ。




そもそも、私はこう見えて、大勢の前で何か表現するというのは、元々苦手な方でした。まあ、今でこそこうしてblogでドカドカ自分の意見をブチかましてみたり、現実に意見を述べる事もあるのですが…なんとまあ、以前に比べて、肝が据わったというか、エラソーになったというか。


とはいえ、ある程度慣れたとは言っても、やはりプレゼンする直前というタイミングに感じる緊張からは逃れる事ができませんねぇ。こればっかりは、いくら準備を重ねて、いくら文章をうまく纏められたと思っていても、傍聴者の視線が一気に注がれるあの瞬間、背筋が寒くなります。


終わっても動悸は止まらず、手から汗は吹き出るわ…特に質疑にうまく応えられなかった時はもう最悪。声が上擦ってたりもします。まったく、もう少し落ち着ければいいものを。




あ、パワーポイントの使い方、一応復習しておきますか。もう長いこと使ってなかったので。

細く、長く、軽く。

「マンガは5冊90分まで!」と宣告されそうなSinです。こんばんは。まあ、制限時間を加えられることがなくとも、昨日のアレは数十秒で読みきってしまったわけなのですが。




マンガは表紙にだまされてはいけない…かも。




ようやく髪を切ってリフレッシュです。まったく…いくら前の美容院で、シャンプー後に長々と放置されたからって、2ヶ月も切りにいかなけりゃ、そりゃもう重たい髪型になっちゃうわけで。


何せ、元々髪が伸びるのは普通の人よりも早いほうなので、長くなった前髪は目に入るわ、変な巻きグセまでつくわ、ブリーチでもかければヤンキーっぽく見えなくも無い後ろ髪わと、収拾がつかなくなってしまいました。そうして、どうにもまとまらなくなってしまってからは、視界確保の為、強制的に真っ二つに分けてました。実際に私を見たことがある方は納得いくかと思いますが…ああ、なんたるズボラぶり。




とりあえず、給料日が来たら、散髪代だけはすぐに袋分けしておくことにします。




(余談)


エフェクト杯ロスト


今日の夕方前の決勝戦…エフェクト杯の呼びかけを確認できたので、ノン5制限を一時的に解除、ノンエフェで臨みました。


読み違えが致命的要因で、見事4位でメダルを献上してしまいましたが…こういうのもたまにはいいもんですねぇ。

薄利薄売

別に間違えたわけではない…と、声を大にして宣言したいSinです。こんばんは。夜勤明けの今日にしては珍しく、昼頃には起床することができたので、夕方前から、日曜としては久々の梅田へ。今日もまた、別世界を堪能することとなったのでした。




ゼロにてこーちゃさん、ジャポニカさん、パッフェルさん、そしてもんぷティさんと遭遇。QMAやらBBHやらをプレーしたわけですが…。今日はなんとまあ、パッフェルさん・もんぷティさんと一緒に、「とらのあな」へついて行くことになりました。


まあ、とらのあな・アニメイト辺りは何回か行った事ありますが、このメンバーでの行軍は初めてです。そして、やはりこの2人がいるということは、道中ヲタクト談議になるのがデフォのようで。



(私信の件は解決しましたので、該当箇所を削除しました)



幾多の雑談を経て、とらのあなへ到着しました。ちなみに、私以外はコナミのICカードが原因で、万引きゲート(仮)のチェックに引っかからないように、小細工を弄していたことは言うまでもありません。


国士無双は単騎で待て。


そして、入店から1分経たないうちにFirst Attackをキメた、パッフェルさん・もんぷティさんは猛者だと思いました。うぅむ、カネに糸目をつけない漢たちの戦いはこうして始まっていたのか。その後もどんどんネタを仕入れていく辺り、もはや百戦錬磨としか言いようがありませんでした。ちなみに、私は彼らから多少オススメのモノを聞かされたりしましたが、手に取る程度で買いたいとまでは思いませんでした。


それにしても、彼らの審美眼というものには、尋常ならぬポリシーを感じます。


普通のマンガにせよ、4コマにせよ、はたまた薄い本(18禁含む)にせよ…作者や画風に対して求めるものは、非常に強いものがあると思いました。好きな分野に対して、ここまで深くのめり込む事ができるのは、どういうものであれ羨ましいです。


と、多少しんみりした所でお二方はお勘定へ行きましたが、私はここでひとつ気になるものが。




久々の萩原雪歩




写真は自宅で開封したあとのものですが…表紙の絵柄も気に入った上に、以前アイドルマスターをやっていた時の事を思い出したので、この際だからと一冊買ってみました。「powder snow」という同人誌で、お値段は税込525円でした。私はこういうところで買い物をする機会がほとんどないので、ポイントカードを持っているパッフェルさんに、一緒に会計を済ませて頂きました。


もちろん、店を出てからその分のお金は支払いましたよ。ただし、消費税分は奢ってもらいました…スマヌ。




それにしても、同人誌って結構高いんですねぇ…。やはり、原稿執筆や印刷にかかる料金が、総販売数に比べて割高だからなのでしょうか。