
一日も早く、
極上の旬を味わいたい人へ❗
2020令和弐年新茶
“月に咲く天竜の華”
天竜横山町
印雑131

天竜区月の茶工場で、今年も一番早く仕上がりました❗

道の駅いっぷく処横川にて出店販売しております❗
( ・`ω・´)💡
印雑131という品種は、
印度マニプリ系統を祖先に持ちながら、
緑茶として、
極めて強烈な香味を持ち、
際立った独特の個性を放つ
唯一無二の極上品種です。
( ・`ω・´)💡
極早生で寒冷地にはやや不向き(近年の主力栽培地は沖縄)の印雑131は、その際立った品質に定評があったものの、栽培の難しさから大きく普及することはありませんでした。
最近になり、印雑131とやぶきたを交配した「そうふう」「ふじかおり」の人気が高まっていることもあり、印雑131の際立つ魅力に再び注目が集まっています❗
( ・`ω・´)💡
そして、全国の限られた生産家が手塩にかけて作る印雑131の中でも、
天竜区横山町の茶師
“平賀義行師の印雑”
は、
全国の日本茶ファンに強く愛されている“至高の逸品”です。
( ・`ω・´)💡
印雑131という品種は、
“印雑らしさ”という強烈な個性を持ちながら、
畑の土壌、土質、管理状況、そして作り手の愛情によって、
全く異なる風味となります。

横山町の畑は、
天竜川の霧がかかる
南面した山の斜面
天竜青石と呼ばれる
緑泥片岩から滲み出る豊富なミネラル分が、
印雑131の個性をいちだんと引き出すのです。
( ・`ω・´)💡
そして、毎年のように
平賀義行師が丹精込めて作る印雑131ですが、
その年、その年によってその豊潤な香味の傾向は大きく異なるのです。
2020年産
天竜横山町
印雑131は、
🍑ピーチのようなフルーティーな香りが本年産の特筆すべき特徴です❗
例年に比べると口当たりはややマイルドですが、ピーチライクな甘味と引き締まった苦渋味、じわじわと出てくる濃厚な旨味の余韻が非常に長く残ります。
秋まで熟成すると、味わいは深く濃くなっていきますが、
香りの強さは例年以上です❗
摘み立ての新茶の香りを
“旬の今”
楽しんで頂きたいと思います❗
( ・∇・)
道の駅いっぷく処横川直売所と、麺処横川は、明日からお休みになりますが、
天竜楽市では、
茶工場直売で新茶をお届けできるルートが、今年は極めて限られてしまっている状況もあり、
極力GW期間中も道の駅いっぷく処横川にて2020新茶の出店販売を行う予定です。
m(_ _)m
大変な時期ではありますが、
茶の生産者の中にも販売機会が減少してしまったケースも見られますので、
天竜茶・春野の茶の生産支援も兼ねて、皆様宜しくお願い申し上げます。
( ・`ω・´)💡
三密を避け
ソーシャルディスタンスを保ちながら、
マスク着用の上、
天竜横川にお出掛け頂けましたら幸いです❗
入荷が増えてきましたら通販リストも充実させていく予定です❗
m(_ _)m
2020新茶シーズンも
ご支援ご愛顧のほど
何卒宜しくお願い申し上げます。
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