( ・`ω・´)💡
英国BBCのニュースによれば…
https://www.bbc.com/japanese/52335473
“日本は一時期、新型ウイルスの流行を封じ込めたかのように見えていたが、18日には確認されている感染者数が1万人を超えた。”
“死因がCOVID-19だと確認された国内の死者は、200人超。感染被害は 首都・東京で特に深刻化している 。”
( ・`ω・´)💡
海外では、日本の医療崩壊が始まったとみています。
一方、日本では検査をしないまま、重症者をたらい回しして病院に辿り着く前に力尽きさせる“水際作戦”で、
“COVID19による死者”
を、少なくみせて乗り切る構えを見せています。
( ・`ω・´)💡
事実上の
“一億玉砕”です。
こうした中央政府の方針を知ってか知らずか…
(。・´д`・。)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200419/k10012395551000.html
( ・`ω・´)💡
土曜日の豪雨から一転してスカっと晴れた今日の日曜日は、
自粛疲れの人々が、ヤケクソ気味に行楽地へ繰り出しました❗
(。・´д`・。)
もうこうなりゃみんなで昇天だ
!Σ( ̄□ ̄;)オワタ
https://news.yahoo.co.jp/byline/kimuramasato/20200419-00174094/
( ・`ω・´)💡
一方、
ちょっと待てちょっと待て、もう少し待てば…
人工呼吸器より、
酸素吸入の方が効果あり❓
( ・`ω・´)💡
欧州は、ただやられっぱなしではなくて、
COVID19の治療法にも光明が見えつつあります❗
(。・´д`・。)
死に急ぐのは、まだ早いぞ❗
特に重症化率の高い
喫煙歴あり男性50代以上❗
死に急ぐなよ❗
( ・`ω・´)💡
一方、先進国ドイツでは、
https://jp.mobile.reuters.com/article/amp/idJPKBN21Z2GL
“ドイツは新型ウイルスによる感染症「COVID-19」の感染者数は、米国、スペイン、イタリア、フランスに次いで5番目に多い13万4000人いる。ただ死者数は初期の広範囲に及ぶテストにより、比較的少ない3868人にとどまる。
シュパーン氏は記者会見で「感染は現時点で再び制御、管理できている状況だ」と指摘。医療システムの限界を「これまで患者の数が上回ったことはない]と付け加えた。”
( ・`ω・´)💡
ドイツは膨大な検査を行いつつ、
十分な医療システムのキャパを用意することで、
COVID19パンデミックをコントロール❗
医療システムは崩壊せず、イタリアから重症患者を受け入れるなど、先進国に相応しいリーダーシップを各国に見せつけました❗
(。・´д`・。)
バカの一つ覚えで、
(#`皿´)
検査したら医療崩壊する❗
(。・´д`・。)
と、吠えてたバカは誰だよ❗
( ・`ω・´)💡
イタリアでは医療崩壊によって、
自宅待機の軽症者が、
急激に重症化、
救急で運ばれても、
既に手遅れ
で、亡くなるケースが多かったのです。
( ・`ω・´)💡
また、自宅待機の軽症者が、家族に感染を拡大させたのが大きな過ち。
( ・`ω・´)💡
軽症者を自宅待機させない(軽症者隔離施設を用意する)
その上で、ガンガン検査をしていく❗
重症患者は、確実にケア出来る体制❗
( ・`ω・´)💡
科学の先進国であるドイツでは、
素速く3月上旬には、こうした手筈を整えて、
感染爆発を待ち構えていたのです❗
( ・`ω・´)💡
今のところ、ドイツでは致死率も低く、
しっかりコントロール出来ており、徐々にロックダウンを緩める段階に来ています。
( ・`ω・´)💡
ヨーロッパでは、そろそろ第一波収束の兆しも見えてきました…
( ・`ω・´)💡
ドイツのこうした対処法は、実にオーソドックスで、正攻法なやり方です。
このように、歴史に裏打ちされた正攻法な手段を用いれば、よほどのことがない限り、COVID19はコントロール出来る❗
ドイツはそれを証明してみせました❗
( ・`ω・´)💡
一方、
韓国、台湾、香港も、
毅然とした正攻法の手段で、感染拡大を防いでいます。
特に、ドイツより遥かに感染者、死者の少ない韓国の対応は、称賛されて然りと思います。
( ・`ω・´)💡
日本には、どうしても韓国が嫌いで、全てにケチをつけたい人々がいますが、
今回ばかりは、日本は韓国に遠く及ばない科学後進国であることを素直に認めなければなりません。
( ・`ω・´)💡
そもそも、3月初めからテレビで断固たる対策を訴えていた岡田晴恵氏の言っていたことが、
科学的には“王道”であり、正攻法なのです。
科学的に“正しい”と断言することは、あらゆるケースにおいて非常に難しく、断言できることなどほとんど無いのですが…
( ・`ω・´)💡
それでも、まず最初にやってみるべきは、
王道の正攻法のやり方です。
それがダメならば、トリッキーなやり方を一か八か試す必要もありますが…
( ・`ω・´)💡
日本はひょっとしたら最初から…
致死率の低さを踏んだ上での
玉砕戦法一択の大博打を打ったのだと思います。
( ・`ω・´)💡
日本の医療水準(レヴェルは高いがキャパは小さい)と、
日本人の衛生習慣によって、
日本国内の感染拡大は3月まで非常に少ないペースに抑えられていました❗
あの時に、
岡田氏のような
慎重な対策に切り替えていれば…
( ・`ω・´)💡
日本はおそらく韓国以上にCOVID19の感染拡大ペースを遅らせることが可能だったでしょう❗
( ・`ω・´)💡
今となっては、もう遅いのですが❗
拙ブログは、2月頃からずっと慎重な対応をするよう、多くの人に危機感を訴えてきましたが…
無念です。
( ・`ω・´)💡
ただ、
副作用キツいけど、
アビガンもありますし、
軽症者隔離施設が充分用意出来たなら、
ガンガン検査をやって、一人でも多くの命を救ってほしい❗
( ・`ω・´)💡
致死率悪化の最大の原因が、
軽症者の自宅療養による、
家族への感染拡大と、
自宅療養中の容態急変による手遅れなのです。
( ・`ω・´)💡
早めに検査、
早めにアビガンで、
多くの命が救われるのです❗
( ・`ω・´)💡
日本人の、
本当の敵は、
SARSコロナヴァイルス2ではなく、
検査を拒む保健所です。
(。・´д`・。)
我々は、奴らに殺されようとしているのです❗
(>ω<。)
ドイツや韓国に生まれたかったよ…
5分前まであんなに、
日本は素晴らしい国だと思っていたのに❗
(。・´д`・。)
だが、もっと恐ろしい国もある…
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200419/k10012395181000.html
“トランプ大統領は18日の記者会見で「感染の終息に向けた非常によい兆候がある」と述べたうえで、新型コロナウイルスによってアメリカで死亡した人の数は、人口当たりで比べればスペインやイタリアより少ないと強調しました。”
( ・`ω・´)💡
トランプは、もう、
どうせインフルエンザでも大勢死んでる
経済回す❗方向へ舵を切るようです❗
(。・´д`・。)そして、
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020041900123&g=int
“ブラジルのボルソナロ大統領は18日、首都ブラジリアで支持者らを前に「新型コロナウイルスには(国民の)70%が感染する。どうすることもできない」と発言した。”
“(感染は)きょうでなければ来週、来月だ。これが現実だ」と強調。「高齢者や健康に問題のある人はケアするべきだ。ただ、われわれは働かなければならない」と経済活動再開を訴えた。”
(。・´д`・。)
もう、どうしようもないって、なんて投げ槍な…
( ・`ω・´)💡
コイツらは、
COVID19に完全に敗北❗
心が折れたとしか言い様がない❗
もはや座して死を待つのみ❗
( ・`ω・´)💡
米国は、いくら中国の悪口を言ったところで、
強権と科学の力でCOVID19をガッチリ抑え込んだ中国には、
もう敵わない❗
世界が、そのように見るでしょう。
新型コロナヴァイルスに、勝利した国と敗れ去った国。
米国の覇権は終わったのです。
( ・`ω・´)💡
むしろ、ヨーロッパがズタボロになりながら、敗北宣言しないことでキャスティングボードを握ったと思われます。
( ・`ω・´)💡
米国だけが経済復興へ舵を切っても世界経済が止まっていれば、
瀕死の状態で経済活動再開しても、下手すれば(今度は経済的な)死を招きます。
瀕死の米国は、
中国に強気には出れないでしょう。
世界各国も、
新型コロナヴァイルスに無様な敗北宣言をした米国の我が儘を、
今までのようには聞き入れません。
( ・`ω・´)💡
そして、いっそのことデフォルトまで持ち込んで政府の借金をチャラにしたいところは多いのです❗
(。・´д`・。)
そして、米国が敗れ去った時、
その米国を頼みにしていた日本はどうなる❓
( ・∇・)
いや、あのですね。
そうなるだろうと思って、
習近平とプーチンにも話つけていますんでご安心下さい❗
(。・´д`・。)
安倍よ❗安倍氏よ❗
散々好き放題やって来ても大目に見て政権託してきたのは、
そこだぞ❗そこだけだぞ❗
( ・∇・)
いや、だから
国民の皆様、
大船に乗った気持ちで、
安心してお待ち下さい
(。・´д`・。)
ホントだろうな❗
泥舟ぢゃないだろうな❗
( ・`ω・´)💡
とはいえ、
各国の思惑が複雑に蠢く虚々実々の世界。
物事には、裏があり、
裏には裏があり、
裏の裏にも裏がある
そんな人間世界です。
今後も一日一日、何が起きるか予断がありません…
(o´・∀・)o
前からトランプは、米国が世界の覇権から降りてもいいような素振りはあったけれど、それを善しとしない勢力が米国にいる。
そして、一帯一路には概ね賛同しながらも、中国一強は流石に欧州も認めないだろうから、まだまだ綱引きがある。
怖いのは中央アジアの
“戦慄の遺伝子”
テュルク系民族…
トルクメニスタン、タジキスタン、ウイグル…
世界を震撼させるハザールの血が騒ぐ❗
(>ω<。)
COVID19は導火線に過ぎない…