あなたの戦闘力はいくらですか??
なにをいきなりww
社会ってこわくないです?? 一見やさしそうに見えて冷たい。
もし仮にあなたがいまから転職するとして
「あなたはなにができますか??」
と聞かれたとき、なんと答えますか??
「~~です」とすぐに答えられる方
すごい!!
ほとんどの人が具体的には言えないそうです。
もし、あなたが答えられなかったとしたら
あなたはどうしますか??
できることって、欲しいですか??欲しくないですか??
本音でいらないと言う人に私はあったことはありません。
みなさん「あったらいいな」と思っていることは確かです。
ただここで大きな分かれ道があります。
なにかを得ようとするならば、なにかをしなければならない。
時間か労力なのか、なにかしらの対価が絶対に必要です。
ドラゴンボールでみてもそうです。
強くなりたいなら、修行をします。時間と労力をかけて
毎日毎日がんばる。そうすれば確実に成長する。強くなれるんですね。
戦闘力を上げるにもいっぱいあります。
今日はまず1歩目として、初級!!
スタートはもちろん「戦闘力たったの5」からですね。
目標は10ぐらいかな。
自信をもて
まず自信をもつことが一番大事です。
「やればできる」と思わないとなにもできないから。
とりあえず今、10回「わたしはできる」と言ってみてください。
ちっさな声でもいいです。
人間の脳って不思議で、口に出していったこと
今なら「できる」ですが、なんでできるのかという理由を
自動的に考えるんです。
だから言わなきゃ損なんです。
できると思い始めた・・・・ところで
さっそく戦いましょうか!!
だって戦わないと上がらないんですから
できると思って戦いましょう。
相手は・・・そうだな
子供でいきましょう。小学6年生の子供を想像してください。
その子に教えられることを考えます。
自分が得意な勉強でも、運動でも、スポーツのことでも
仕事上のことでもなんでもいいです。
細かく相手がわかる言葉で(小学6年生がわかる言葉でおねがいします)
・・・・イメージできました??
身近に自分のお子さんであったり
知り合いのお子さんがいらっしゃる場合は
やってみてください。
いない場合はぁ・・・
ブログでもフェイスブックでもなんでもいいです。
公開できるところに書いてみましょう。
本名でも匿名でもかまいません。
実践です。自分の言葉にしてみましょう。
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
できましたか??
??
次のステップに行ってみましょうか。
いまやった内容を掘り下げて、
もう1段階深い内容のことを教えてください。
ブログとかフェイスブックの方は公開ですよ
ブログの方が匿名ができるので
楽かもですね。
これをあともう2回繰り返せば10はいきます。
1つの内容を自分の中で深めてください
ここでポイントです。
相手は小学6年生
だがしかし
最近の小学6年生は色々知っていますよ。
そんな小学6年生に勝てること、教えられることを考える。
そうすれば勝ち方が見えてくる。
相手を観察すること、戦闘には当たり前のように重要です。
わからない相手ならなおさら弱点のしっぽを見つけないといけないです。