ドラゴンボール理論 戦闘力のあげ方 2 | 失敗BANK

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自分で会社を起こしたり

独立してやっていると

ものすごくたいへん

泣きそうな思いもたくさん


そのへんの心境なんかを

ボソボソ書いてます。



ドラゴンボール理論 戦闘力のあげ方 2

戦闘力を上げること 

それは自分を強くし、戦える人間に育て上げること



前回お話しさせていただきたこといかがでしょうか??

小学校6年生に教えること
 
できましたか??



「おい、それがどんな意味があるんだ??」
なんて思われている方、ごもっとも。

何のことやらピントこない方もいるでしょう。



ドラゴンボールでもワンピースでも、そうです。

自分を強くするためには

レベルにあわせて敵を倒していかないといけない

その数をこなすことで回りの敵も強くなっていく。

戦ってみないと何も始まらないんです。



さらに

いま自分がどれぐらいのレベルにいるのかを知ることが大事

戦闘力の高い方にとっては物足りないかもしれませんが

それでも「相手にわかりやすく気持ちを伝える」

という練習になるので、ムダにはなりません。



会話でも文章でも
「相手に伝わってこそ意味がある」

書いたり話したりするだけでも

自分のためにはなります。

100%なります

ですが相手に伝えるということは

成長速度を何倍にも何十倍にも加速させる
効果があります。



カメハメハを永遠に空に向かって打ち続けても
つまらないですし、実践にはならないんです。



この記事でいうところ

小学6年生を敵(敵というより難易度ですね)というふうに過程して

勝つため(わかってもらうため)に考えるという作業、

そして戦闘(行動)をしてみる。

ご理解いただけましたでしょうか??



では今日のステップいきましょう。

敵は中学1年生と設定してみましょう。

前回、小学校6年生に話した内容の

さらに深い部分、もしくは別の話題でもいいです。

自分の知っていることをわかりやすく相手に伝えてください。

これを複数回重ねます。



1学年レベルがあがってるww

いいんです。あまり変わらないかもしれませんが

徐々にあげていくからこそいいんです。




それを高校生、大学生と続けていけば

絶対に自分のレベルは上がっていくはず。



このへんまでいけば天下一武闘会あたりにいけるかな??


それでは次回に