人脈はなくても情熱はある。


金はなくても時間はある。


将来の安定がなくても行動力がある。


知識がなくても好奇心がある。


失敗してもまた始められるお気楽さがある。


目的がなくても生きている。


夢がなくても徹夜できるパワーはある。



僕らは常に不安やコンプレックスを抱えていきている。

けれども、それらを気にしているだけでは

いつまで立ってもなかなか前には進めない。


だったらオイラはどうすれば?



そんな質問は、とにかく外に出て、

普段出会わないものとたくさん出会うことが望ましい。


本、景色、人、場所、天気、遊び、映画、DVD……


なんでも、なんでもかまわない。



夢や将来を追い求めるのは大事なことだ。


しかし、毎日の積み重ねが将来となり、

未来となることも忘れちゃいけない。



毎日を大切に生きていく。


何も分からないうちは、手探りの状態で構わないじゃないか。



一所懸命毎日を手探りすれば、

それが血となり肉となる。



それは、やがて、いつしか経験へと代わり、

君の夢や将来に対しての道しるべとなってくれると想います。

丹精込めて仕事をやることばかりが受け入れられるとは

限らないこの世の中。


とはいえ、

正直者がバカを見る世の中だけにはしたくないと考えます。



けれども、あなたがこめる真心と誠実さはあなただけの武器になります。


たとえ、評価されなくても、その場で受け入れられなくても、

自分を信じて貫きとおしてみましょう。



すると、必ずや受け入れられるとき、

受け入れられる環境へと出会うはず。



あとは、志を高くもって取り組むこと。



その想いさえあれば、夢はかないます。


そして、それは、あなただけのオンリーワンへとなれるはず。



さぁ、自分を信じて頑張れ。


自分が信じられないのであれば、

大切な人に信じさせてもらおう。



そういうやりかたもあるのさ。みんな。





最初から逃げ道を探せというわけではございません。


何も、自分はこれしかない! と決め付け、

押しつぶされないことが大事だといいたいのです。


私も高校を中退するとき、ぶっちゃけ人生真っ暗だなぁー

と思ってました。


けれども、人生なんてどん底に落ちようとも、

正直外でも生きていけるほど豊かです。


僕が会社を立ち上げたときも、

お金がなくてなくて、そーら困ったもんでした。


でも今もまだ生きてますし、

普通に会社員やったりしてますしね。



で、結局のところ、道なんていくらでもあるし、

目標さえ失わなければ、ジャングルからの脱出も可能なわけです。


しかも、人生のジャングルを潜り抜けてきたやつっていうのは

かなりタフ。しかも経験豊富。


しかもゲリラ的知識も経験も豊か。

一人でも怖いもんなしです。


そんな度胸と、環境と、そっち方面の人脈ってのも

はっきりいってそんじょそこらのヌルイレールに乗っかった

やつよりは10倍ぐらいは役立つし、使えます。


あきらめを覚えているやつよりも、

あきらめが悪くてがむしゃらに食いついてくる人の方が

信頼できるし、ガッツもある場合が多いです。



これはビジネスにおいては特にそう。



なにも知識や学力だけがお金や給料になるわけではございません。

これから大事なのは、その個人の持っている情報の質と、レベル。


そして行動力(考動力)。


自分が低学歴だのなんだのとコンプレックスを持つ前に、

人は人と割り切って、まずは行動することに対して

100%力を注いでみることにしましょう。


さすれば見えない道も見えてくるはずですよ。



この考え方については人それぞれかと思います。


ビジネスを立ち上げるとき、

究極事業するってのは誰でも可能だと思っています。


実際私もそうでした。


ただ、難しいのは、

それは継続させていくことと、

きちんとそれで食っていくということ。



僕が提唱する、、、といいますか、

伝えたいことは未来永劫のスキルという意味での

起業家精神を身に付けること。


どこへ行っても、

どんな状況であっても自分らしく生きる術を身につけ、

お金を稼いでいけること。


それが、僕の考える成功の一つであります。



今日もどかっと本を読み、

ある程度自分を見つめなおしてみたしだいでございます。

あなたが仕事で疲れるときってどんなときですか?


僕は、


暇になったときと、


ずっと座っていたときと


ひたすら意味のない会議をやらされ続けたとき。


ですかね。



今日は外回りはなし。



ぐぁ~ 外いきてーです!

いろいろ回って、体と体を適宜に動かすほうがいいですなー。



あーつかれた。


メモがてらに。


ノートラフィックからの集客ってことで

ここ最近のコミュニティサイトをたくさん拝見している。


こと集客力に関しては工夫と知恵と、

見えない部分での継続力が必要だと感じた。


SNS(ソーシャルネットワークサービス)として有名な

MIXI、セガリンク、


それとは別に、今それに近しくなってきているblog各社。


それらを見つめてみると、繁盛しているものは

人が人を呼ぶ天使のサイクルという

環境になっていることは一目瞭然だと再認識させられた。


これはビジネスやお金もそうでして、

最初のハードルが高いものの、

一度のターニングポイントを迎えてしまえば、

天使のサイクルが循環し、次々いろいろなものが舞い込む

サイクルができあがることに気づかされる。



こと僕が担当している分野はオンライン媒体、

オンラインサイトなどなど。


そこで感じるものが、

人がコンテンツとなり、広告塔になっているということ。


これはオフラインの世界でもそうですが、

オンラインの世界はそれが顕著に現れますね。


人が情報を発信し、

人がエンターテナーになり、

人が人を呼ぶ広告塔へとなっていく。


それが繋がり、

輪ができ、

そして人を呼んでお金を呼び寄せる。


じゃぁ立ち上がり時はどうするべきか?


問題はそこだと気づかされた。


あたりまえだけどあたりまえ。


今度はその問題解決に向けて、一歩一歩進んでいこうと考えた。



最近自分のブログを見直してみてみると、

「あら?」と思い、


おっと、そもそも私が書きたいことは

精神論だっけ? みたいな。


いや、そもそもその領域にも

達しているのか達していないのかもわからず。


ということで、ちょっと精査して、また書いていこうと思いました。


昨日もちょっと本を読んでいてですね、

やはり皆様超ご立派な考え方を持っていらっしゃるわけですよ。


けれどもねー、やっぱりどーもしっくりとくる本ってのは

なっかなかないんだよねー。


東大卒! とか、 一ツ橋大卒! とか、

慶応卒! とか、そらーもう、立派な肩書きもございましてですね、

「誰でもできる!」みたいな感覚の見出しがついている割には、

内容が難しくてですねー、突き放しているっていうか、なんというか。


おい! それができれば苦労はしねーですよ。

という本ばっかりでですね。


だからここでは僕なりに噛み砕いて、

高校中退レベルの知識と考え方ならではの

「分かりやすさと実践のしやすさ」という観点において

文書を書いていきたいと思ったわけでございます。


とはいえ、当然努力はしていきますし、

先人のお力添えと知識を拝見させていただきたいと思ってますぜ。





みなさんいつもたくさんのコメントありがとうございます。


仕事ばかりしか脳のない私でしたが、


このたび、アメブロで知り合った女性と


お付き合いをさせていただくことになりました。



彼女は人情を持って、


オレは情熱をもって


毎日をひたむきに生きていた――。



一見なんの接点もなく、会話や趣味でさえもあわないのでは?


というお互いのブログ内容ですが、


なんども言葉を交わすうち、



悩み


  喜び


    泣き


      苦しみ


         楽しみ



そして、いろいろな感情を共有しながらさまざまな思いや

考えを交換しあってきました。



ひょんなことからメールで連絡をとりあったその日から、

偶然にも彼女もオレも、同じ意見や思いをブログにぶつけ、

お互いの気持ちを確認しあいました。



ぶっちゃけ彼女にほれてます。


素直に気持ちをぶつけ、ぶつけてくれるスタンスは

心地よくて気持ちがいい!



そして、なによりもガンガン前向きになれるんです。


そんな彼女とともに歩いていきたいと思ってる。



いつまでもひたむきに――。



リングを目指して彼女とともに人生を走り続けたい。




アメブロで知り合ったカップルのブログ

http://ameblokansya.ameblo.jp/



人生にとっての生きがいは何なのか?



趣味に生きるか?


仕事に生きるか?


それとも、恋に生きているときか?



はっきり言って、

私は仕事に対してしか、

満足していきるための模索方法しかしらない不器用な男。


恋愛も、趣味もどちらかといえば苦手なほうです。



それゆえ、お仕事にのみの考え方を基準とした

スタンスでしかモノが欠けないことをお許しください。


人生は失敗の連続だ。

そして、人間関係においても苦難と不安の連続でもあります。


けれども、大切なことはこの3つ。



1つは、

信じぬくこと


自分に自信を持ち、将来自分がどうなっていくのかに対しては

神様もだれも分かりません。今が怖い、今が不安なのだったらば

今の自分、そのままぶつかっていって、

その経験をフィードバックすることに力を注いでしまおう。


期待を持って望むことで、失敗も成功も楽しみになってくるはずだから。



2つめは、

あきらめないこと


人生の成長はこれにつきます。挫折してもいい。

悩んでもいいし、投げやりになってもいい。

けれども、あきらめなければチャンスはまたやってくる。

底辺まで行ったらあとはあがるだけ。それはそれで割り切れていい。



そして3つめは、

苦難と不安を感じたときこそ勉強する段階だと割り切ること 


たとえば上司と上手くいかなかったときや、

自分のミスに自己嫌悪しているときなどで感じる不安や苦難。


そんなときに抱く「怒り、恨み、ふて腐れ」という感情は、

自分の満足度生命を刈り取る根源となりえる可能性があるから捨て去ろう。


人間いいことづくしであったり、心地良い環境に没頭しているとき、

成功の連続を体験すると慢心してしまい、おごりたかぶってしまいます。



そんなときは、自分の目標は何かを再確認し、

今この瞬間はその目標に到達するための通過点だと考えるべし。



人の成長を見届ける楽しさがあるように、

自分の成長も客観的に見れるようになれば

人生はもっともっと楽しくなる。



人生を一番楽しめているのは、自分なのかもしれない――。


そう、思えるようになろう。



自信を持て!

ずっとずっと続けていきたいワクワク感。



それが今。



好きな人との電話。


デート。


言葉のやりとり、


ふれあい。



街をぶらついているときも、


TVを見ているときも、


コンビに行って商品見ているときも、


朝起きたときも、


携帯見るときも、



ひと時もはなれない好きな人の顔。



このときどういうかな?


なんていうかな?


どんな見方をするかな?



とかとか、いろいろと人一倍分考えて行動するようになりました。



それゆえ、生きていくのが二倍楽しくなりました。



単純極まりない単細胞なオレ。



けれども一所懸命、この人を愛し続けてみたい。



そう思った2005年の6月4日。