BOXING MASTER first 2006-2023 -47ページ目

BOXING MASTER first 2006-2023

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

WBO世界ウェルター級王者テレンス・クロフォード(米)と、WBC、IBF&WBAスーパー王者エロール・スペンスJr(米)による4団体王座統一戦は、7月29日(日本時間30日)に米・ラスベガスのT・モバイル・アリーナで開催。放映はShowtime PPV。ファイトマネーは両選手共に1000万ドル以上で、クロフォードはPBCと2試合契約を結ぶことになり、試合後30日以内に敗者が発動できる双方向の再戦条項が付帯する。ついに実現!。

 

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54歳の元3階級制覇王者ジェームズ・トニー(米)と、59歳の元世界ヘビー級トップランカーの

ドノバン・"レーザー"・ラドック(カナダ)が、11月11日(日本時間12日)にジャマイカのキングストンでエキシビションで、エキシビション・マッチで対戦する事が正式発表。Triller PPVにより生中継される。

 

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5月20日(日本時間21日)、米・ラスベガス、MGMグランド・ガーデン・アリーナ。ライト級10回戦。元2階級制覇王者・WBO世界スーパーフェザー級2位オスカル・バルデス(メキシコ)=30勝(23KO)1敗=vsアダム・ロペス(米)=16勝(6KO)4敗1NC=。

 

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両選手は2019年11月(バルデスの7回TKO勝ち)以来の再戦。

 

 

試合開始。レフェリーはアレン・ハギンズ(米)。

 

 

プレスを掛け強打を振って来るバルデスに対し、ロペスは足を使い交わしながら速いパンチで応戦。

 

 

前に出てるバルデスだが空振りも多かった。

 

 

巧いボクシングを見せたロペスだが、ポイントを取り切るまでには至らない。

 

 

最終回はバルデスがロペスを追い込み試合終了。勝者はバルデス。

 

 

公式スコアはjマックス・デルーカ(米)98-92、ブノワ・ルーセル(カナダ)98-91、ドン・トレラ(米997-93で、いずれもバルデス。

 

 

バルデスは昨年4月にシャクール・スティーブンソン(米)に敗れて以来の再起戦に勝利。課題の残る戦いぶりだったが、WBO世界同級王者エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)への挑戦を熱望。好戦的メキシカン同士のタイトル戦は、年内に実現すると思われる。

 

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IBF世界フライ級3位(1,2位は空位)フェリックス・アルバラード=38勝(33KO)3敗=は、6月10日(日本時間11日)に米・フロリダ州マイアミのミコウスキー・カジノ& ゾートで、42歳の元世界ランカーのアルマンド・トーレス(メキシコ)=26勝(19KO)23敗=と対戦。1998年10月、大関一郎のリングネームで協栄ジムからデビューしたトーレスは、「世界王者になる器」(大竹重幸氏)と思われたが、ムラの多いキャリアを積み、現在、5連敗中。大物喰いで知られるが、厳しい戦いとなりそう。

 

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WBC世界スーパーライト級王者レジス・プログレイス(米)=28勝(24KO)1敗=の初防衛戦は、同級21位ダニエリート・ゾリラ(プエルトリコ)=17勝(13KO)1敗=を相手に行われる事が決定。プログレイスへの挑戦が決まっていた、リアム・パロ(豪)=23戦全勝(14KO)=のアキレス腱負傷によるキャンセルで、プロモーターのエディ・ハーンは新たな挑戦者を探していた。試合は6月17日(日本時間18日)に、米・ルイジアナ州ニューオーリンズのスムージー・キング・センターで開催。

 

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