9/30 カネロvsチャーロ 4団体統一世界スーパーミドル級戦 | BOXING MASTER first 2006-2023

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

9月30日(日本時間10月1日)に米・ラスベガスで開催が発表された、4団体統一世界スーパーミドル級王者サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)=59勝(39KO)2敗1分=と、4団体統一世界スーパーウェルター級王者ジャーメル・チャーロ(米)=35勝(19KO)1敗1分=の対戦は、カネロが保持する4団体統一世界スーパーミドル級王座にチャーロが挑戦する形で行われる。また、カネロが希望していた9月16日(日本時間17日)から試合がスライドしたのは、同日にT-モバイル・アリーナでUFCのイベントが決定していた為。

 

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