7/22 カンボソスJr vs ヒューズ / 東京五輪銀デービスvsWBO9位パテラ | BOXING MASTER first 2006-2023

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

前4団体統一世界ライト級王者(WBCはフランチャイズ王座)ジョージ・カンボソスJr(豪)=20勝(10KO)2敗=と、IBO(国際ボクシング機構)同級王者でIBF8位のマキシ・ヒューズ(英)=26勝(5KO)5敗2分=による、IBF2位決定戦&IBO王座戦は、7月22日(日本時間23日)に米・オクラホマ州ショーニーのファイヤーレイク・アリーナで開催が決定。

 

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同日は東京五輪ライト級銀メダリストでWBO世界8位、WBA10位、IBF12位、WBC15位のキーショーン・デービス(米)=8戦全勝(6KO)=と、WBO9位、WBC12位フランチェスコ・パテラ(ベルギー)=28勝(10KO)3敗=のライト級10回戦も行われる。

 

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