WBAは世界スーパーライト級の新王者ローランド・ロメロ(米)=15勝(13KO)1敗=と、同級王座への指名挑戦権を獲得しているオハラ・デイビス(英)=25勝(18KO)2敗=との対戦を指令。交渉期間は6月29日(日本時間30日)までで、対戦同意に達しない場合は入札となる。ロメロは次の対戦相手として、初黒星を味わされたジェルボンテ・デービス(米)か、ライアン・ガルシア(米)を指名。ガルシアは対戦受託しており、今後が注目される。
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