3位フルコビッチvs6位ヨカ IBF世界ヘビー級挑戦者決定戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

IBF世界ヘビー級王者アレクサンデル・ウシク(ウクライナ)への指名挑戦者を決める決定戦は、同級3位フィリップ・フルコビッチ(クロアチア)=14戦全勝(12KO)=と、同級6位トニー・ヨカ(仏)=11戦全勝(9KO)=で行われる事が決定。2016年リオ五輪のスーパーヘビー級準決勝戦で、フルコビッチに勝ったヨカは、決勝でジョー・ジョイス(英)を破り金メダリストを獲得しているが、フルコビッチはプロでの雪辱に自信満々。今後の交渉に注目

 

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