1/29 クアルトvsタドゥラン IBF世界ミニマム級戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

IBF世界ミニマム級王者レネ・マーク・クアルト(比)=19勝(11KO)2敗2分=と、前王者で4位にランクされるペドロ・タドゥラン(比)=14勝(11KO)3敗1分=のダイレクトリマッチが、1月29日にフィリピン・ディゴス・シティで開催される事をIBFが承認。昨年2月の初戦は115-113×3のスコアでクアルトが勝利したが、接戦だった。今度はどうか。

 

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