WBC世界フライ級王者フリオ・セサール・マルティネス(メキシコ)=18勝(14KO)1敗2NC=のマネジャー兼トレーナー、マウリシオ・アセベスは、昨年11月に戦い3回ノーコンテストに終わった暫定王者マクウィリアムス・アローヨ(プエルトリコ)との再戦は行われないと明言。3月にIBF世界同級王者サニー・エドワーズ(英)=17戦全勝(4KO)=と王座統一戦を行う事を示唆。エドワーズも自身のSNSで、マルティネスとの対戦交渉が合意直前にある事を明かしており、最終決定が待たれます。
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