WBAライトフライ級指名戦 京口紘人vsベルムデス 交渉期限延長! | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

WBAが指令しているライトフライ級スーパー王者京口紘人(ワタナベ)=15戦全勝(10KO)=選手と、レギュラー王者エステバン・ベルムデス(メキシコ)=14勝(10KO)3敗2分=の対戦交渉は、10日間の期限延長が認められ、8月28日(日本時間29日)が最終期限となった。対戦合意に達しない場合は入札となり、京口選手65%、ベルムデス35%の報酬配分となる。

 

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