5/1 ジョシュ・テイラー vsホセ・ラミレス 世界スーパーライト級王座統一戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

トップランクのボブ・アラムは、IBF世界スーパーライト級&WBA同級スーパー王者ジョシュ・テイラー(英)=17戦全勝(13KO)=と、WBC&WBO世界同級王者ホセ・カルロス・ラミレス(米)=26戦全勝(17KO)=による王座統一戦が、5月1日(日本時間2日)に米国開催で計画されている事を示唆。テイラーは試合の1ヶ月前には米国入りし、ラスベガスのトップランクジムで最終調整を行う計画。